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お知らせ

助成金等募集情報

[助成金等募集情報] 公益財団法人日本対がん協会「がん患者支援などの事業」

 公益財団法人日本対がん協会から、休眠預金を利用した助成金事業「がん患者支援などの事業」助成団体募集のお知らせです。

 金融機関の口座で10年以上出し入れがない「休眠預金」を社会貢献に使うための法律が2018年に施行され、その「資金分配団体」に日本対がん協会が選ばれました。

 資金分配団体として、患者支援をさらに推し進めるため、①がん患者の就労支援、②AYA(思春期・若年成人)世代や小児のがん患者、希少がん患者、障害者のがん患者らの支援、③新たながん相談体制の構築・取り組みなどの事業を実行する団体の公募を実施します。

 WEBフォームからの申込みは、2020年1月18日締切です。

 申込みの流れや公募申請フォーム等、詳しくは公益財団法人日本対がん協会 ホームページをご覧ください。

[助成金等募集情報] 更生保護法人日本更生保護協会「安全・安心な地域社会づくり支援事業」

 更生保護法人日本更生保護協会から、「安全・安心な地域社会づくり支援事業」助成団体募集のお知らせです。

 更生保護法人日本更生保護協会は、「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律(平成28年法律第101号)」に基づく資金分配団体として、民間公益活動を行う団体に対して助成を行います。

■ 対象となる団体
更生保護事業に関心を有する団体で、犯罪をした人や非行少年などの立ち直りを支援する活動や、地域社会の犯罪防止力を向上させる活動を地域密着で行う団体

■ 助成対象事業
犯罪をした人及び非行のある少年の立ち直りを支援する各種事業
・更生保護施設等入所者に対する支援
・保護観察等終了者に対する支援
・生きづらさを抱えた女性等に対する支援
・非行のある少年等に対する支援
・犯罪をした人や非行のある少年に対する就労定着支援 等

■ 助成予定団体数・1団体あたりの助成額
10団体程度・1年あたり300万円(最長3年間で1,000万円)

■ 公募期間(予定)
令和元(2019)年12月~令和2(2020)年1月15日午後5時まで
(郵便の場合1月15日必着)

■ 提出方法
郵送もしくは電子メール

 詳しくは、更生保護法人日本更生保護協会 ホームページをご覧ください。

■ 問合せ先
更生保護法人日本更生保護協会 村上・藤井
 メール:Qmin@kouseihogo-net.jp
 電話:03-3356-5721(平日10:00~16:00)

  

 

[助成金等募集情報] 休眠預金の資金分配団体が決定しました

 「民間公益活動を促進するための休眠預金等に係る資金の活用に関する法律」に基づく2019年度資金分配団体が決定しました。
 群馬県で民間公益活動を行う団体に関係する助成金は以下となります。

  
  
草の根活動支援事業全国ブロック

更生保護法人日本更生保護協会「安全・安心な地域社会づくり支援事業」
https://www.kouseihogo-net.jp/hogokyoukai/subsidy.html

公益財団法人日本対がん協会「がん患者支援などの事業」
https://www.jcancer.jp/news/10645

公益財団法人パブリックリソース財団「子ども支援団体の組織基盤強化」
https://www.info.giveone.net/kyumin-kodomo

公益財団法人ブルーシー・アンド・グリーンランド財団「障害児等の体験格差解消事業」
https://www.bgf.or.jp/kyuminyokin/koubo.html

認定特定非営利活動法人まちぽっと「市民社会強化活動支援事業」
http://machi-pot.org/pecs/subusidy_guide/

公益財団法人お金をまわそう基金「医療的ケア児と家族の夢を寄付で応援」
https://okane-kikin.org/information/2025/

社会福祉法人中央共同募金会「当事者会のピアサポート支援事業」
https://www.akaihane.or.jp/

 
新規企画支援事業

特定非営利活動法人エティック「子どもの未来のための協働促進事業」
https://kyuminyokin.etic.or.jp/

一般社団法人全国食支援活動協力会「こども食堂サポート機能設置事業」
http://www.mow.jp/saposen2019.htm

公益財団法人日本国際交流センター「外国ルーツ青少年未来創造事業」
http://www.jcie.or.jp/japan/2019/12/23/post-4510/

  
ソーシャルビジネス形成支援事業

公益財団法人パブリックリソース財団「支援付住宅建設・人材育成事業」
http://www.public.or.jp/

一般財団法人 社会変革推進財団(旧)一般財団法人社会的投資推進財団「地域活性化ソーシャルビジネス成長支援事業」
http://www.siif.or.jp/

  
災害支援事業

特定非営利活動法人ジャパン・プラットフォーム「質の高い継続的な被災地支援」
https://www.japanplatform.org/info/2019/12/240900.html

特定非営利活動法人全国災害ボランティア支援団体ネットワーク「中核的災害支援ネットワーク構築」
http://jvoad.jp/

社会福祉法人中央共同募金会「災害時要支援者緊急支援事業」
https://www.akaihane.or.jp/

 
※詳細は一般財団法人日本民間公益活動連携機構をご覧ください。
https://www.janpia.or.jp/

[助成金等募集情報] 令和2年度 WAM助成

 独立行政法人福祉医療機構からのお知らせです。

 WAM助成は、NPO等の民間の団体が取り組む福祉活動を助成金で支援する制度です。

<1> 令和2年度WAM助成およびWAM助成モデル事業募集開始のお知らせ

 令和2年度WAM助成(社会福祉振興助成事業)の募集内容を公開しました。
募集要領、募集テーマ等につきましては、下記ページをご覧ください。

▼ 令和2年度WAM助成<通常助成事業>の募集のお知らせ
https://www.wam.go.jp/hp/r2_wamjyosei/

▼ 令和2年度WAM助成<モデル事業>の募集のお知らせ
https://www.wam.go.jp/hp/r2_wamjyosei_model/ 

 応募締切:令和2年2月3日(月)17:00 メール必着
 

※通常助成事業とモデル事業でそれぞれ1団体1事業ずつご応募いただけますが、
採択については、いずれかとなります。

※選定結果は令和2年4月上旬を目途にWAMホームページで公表を予定して
おります。たくさんのご応募をお待ちしています! 

<2> 令和2年度WAM助成募集説明会について

 令和2年度WAM助成募集説明会を行います。

 今回の募集説明会では、令和2年度WAM助成募集の概要説明、優れた助成事業と計画立案に向けたポイント等をご紹介いたします。
 また、個別助成相談(希望者のみ:事前予約制)では、WAM職員が応募にあたっての相談を承ります。

▼募集説明会のお申込み(令和2年1月6日(月)より受付開始)
https://www.wam.go.jp/hp/r2_wamjyosei_setsumei/  

【日時・場所】
● 東京会場…令和2年1月17日(金)13時30分~15時30分
      独立行政法人 福祉医療機構 10階大会議室(東京都港区)
      <優良事例紹介団体>
       団体名 特定非営利活動法人ちば地域生活支援舎
       事業名 「子どもを地域で包括的に支援するアウトリーチ型
            多機能拠点づくり事業」

● 大阪会場…令和2年1月10日(金)13時30分~15時30分
      社福)大阪ボランティア協会 CANVAS谷町(大阪府大阪市)
      <優良事例紹介団体>
       団体名 認定特定非営利活動法人FaSoLabo京都
       事業名 「食物アレルギー児への子育て支援事業」

● 福岡会場…令和2年1月15日(水)14時15分~16時00分
      福岡市NPO・ボランティア交流センターあすみん(福岡県福岡市)
      <優良事例紹介団体>
       団体名 特定非営利活動法人コレクティブ
       事業名 「仮設団地から復興に向う住民の支援事業」

※個別助成相談(希望者のみ:事前予約制)は、説明会終了後に予定しております。

<お問い合わせ>
独立行政法人福祉医療機構 NPOリソースセンター NPO支援課
TEL:03-3438-4756 FAX:03-3438-0218

[助成金等募集情報] 公益財団法人 洲崎福祉財団 「令和元年度下期 障害児・者に対する自立支援活動への助成募集」

 公益財団法人 洲崎福祉財団から、令和元年下期 障害児・者に対する自立支援活動への助成募集のお知らせです。

■ 応募地域 
関東1都6県(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬)

■ 対象事業
 ・障害児・者の自立と福祉向上を目的とした各種活動
 ・障害児・者に対する自助・自立の支援事業
 ・助成決定以降、令和2年6月1日から事業を開始し、令和2年11月30日 (半年以内)までに
  完了する事業

■ 対象団体
 ・非営利法人、任意団体としての活動が3年以上
  ※法人格がない場合でも当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、
  これを証明する資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある団体は対象
 ・申請事業の拠点住所(実施場所)が、東京 神奈川 千葉 埼玉 茨城 栃木 群馬 の関東1都6県
 ・難病患者及びその家族を支援している団体(患者会等)も対象

■ 助成金額
 半期1000万円予定
 1件あたりの上限額200万円(下限額は10万円)

■ 受付期間
令和2年1月1日から令和2年2月29日(消印)

 詳しくは、公益財団法人 洲崎福祉財団 ホームページをご覧ください。

■ 問合せ先
公益財団法人 洲崎福祉財団
 〒103-0022
 東京都中央区日本橋室町3丁目2番1号
 日本橋室町三井タワー15階
 TEL:03-6870-2019 / FAX:03-6870-2016
 ※平日9:30~16:00(土・日・祝日休み)
 E-mail:info@swf.or.jp

[助成金等募集情報] サンヨー食品 青少年育成アシスト助成金

 サンヨー食品文化スポーツ振興財団から、青少年育成アシスト助成金のお知らせです。

【内容】
青少年のうち18歳以下の者を対象とした文化・スポーツに関する事業(イベント、大会、展示、公演など)で、青少年育成に寄与する事業に対して助成する。

【対象者】
群馬県内に拠点を持ち、文化またはスポーツの振興を主たる目的としている財団・社団・NPO法人、及び、一定の条件を満たした非営利で活動する文化スポーツ団体。

【対象経費】
事業の実施に要する謝金、会場費、印刷費などの諸経費(10~50万円の範囲内)

【募集時期】
2020年1月1日~3月31日

募集要項等、詳しくは群馬県ホームページをご覧ください。

【申込み・問い合わせ】
一般財団法人サンヨー食品文化スポーツ振興財団
〒371-0811 前橋市朝倉町555-4
TEL:027-220-3402
FAX:027-220-3449
E-mail:ikusei@sanyofoods.co.jp

[助成金等募集情報] 公益財団法人 日本国際交流センター(JCIE)「外国ルーツ青少年未来創造事業」助成団体募集

 公益財団法人 日本国際交流センター(JCIE)は、休眠預金等活用法に基づく資金分配団体として、「外国ルーツ青少年未来創造事業ー外国にルーツをもつ子供・若者の社会的包摂のための社会基盤作り」助成団体を募集しています。

 本事業では、教育や就労等において様々な壁にぶつかり孤立や貧困などの社会経済的困難を抱えやすい外国にルーツをもつ子供・若者のニーズに応える社会基盤作りに向けて、民間の非営利団体(5~6団体)に対して1団体当たり2,000~3500万円(助成金総額1億7850万円/3年)の資金的支援及び非資金的支援を、3年間行います。

【公募概要】
1.公募期間 2019年12月23日(月)~2020年2月4日(火)
2.助成額及び採択団体数(予定) 1団体あたりの助成額2,000万~3,500万円/3年、
                 5~6団体採択予定
3.説明会 2020年1月14日(火)14時~16時30分 (霞が関ナレッジスクェア)
4.結果通知 3月上旬(予定)

詳しくは、日本国際交流センター ホームページをご覧ください。

[助成金等募集情報] 公益財団法人パブリックリソース財団「子ども支援団体の組織基盤強化事業」

 公益財団法人パブリックリソース財団から、休眠預金活用法に基づく事業「子ども支援団体の組織基盤強化事業」助成団体募集のお知らせです。

特設サイト:https://www.info.giveone.net/kyumin-kodomo

【目的】
・子ども支援に取り組む団体(実行団体)が、プログラムを効果的に行い、支援ニーズに応えることで社会的成果をあげていくために必要な組織基盤強化の取り組みを支援します。
・実行団体に対し、最大3年間で合計1,080万円の助成金を提供することを通じ、支援終了後も実行団体が子どもたちを対象とした効果的なプログラムを安定的持続的に継続していけるようになること、それにより子どもの健やかな育ちが実現することを目的とします。

【助成金額とその使途】
・1件あたりの助成金額は上限360万円とし、3年間の継続助成とします(毎年継続審査を実施)
・助成金の使途は、組織基盤強化に係る費用、コンサルティングに必要な費用、助成事業の進捗管理に必要な事務諸費用とします

【採択予定実行団体数】
4団体

【助成期間】
2020年4月1日(水)~2023年3月31日(金)までの3年間

【公募期間】
2020年2月3日(月)まで(必着)

【応募書類の送付先・問い合わせ先】
公益財団法人パブリックリソース財団
子ども支援団体の組織基盤強化事業 事務局(担当:渡辺、松本、田口)
 〒104-0043
 東京都中央区湊2-16-25 ライオンズマンション鉄砲洲第3 202
 電話:03-5540-6256 (月~金、10:00~17:00) FAX:03-5540-1030
 E-mail:kyumin.kodomo@public.or.jp / URL:http://www.public.or.jp

[助成金等募集情報] ハウジングアンドコミュニティ財団 「住まいとコミュニティづくり活動助成」

 一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団から、「住まいとコミュニティづくり活動助成」令和2(2020)年度助成事業公募のご案内です。

 「住まいとコミュニティづくり活動助成」は、財団の自主事業として全国の市民の自発的な住まいづくりやコミュニティの創出、地域づくり活動を一貫して支援してきた助成プログラムです。

 令和2(2020)年度は、今年度と同様に今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に対応するため、「地域・コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の二本立てとし、それぞれ10件程度、合計で20件程度に対して助成を行う予定です。

◇ 地域・コミュニティ活動助成
 地域づくりやコミュニティを基軸にした広範な市民活動に対する助成

◇ 住まい活動助成
 住まいや住宅地、団地、マンションなどを活動対象にして今日の多様な住宅問題に取り組む活動に対する助成

◆ 助成の概要
◇ 助成期間
令和2(2020)年4月1日~令和3(2021)年3月31日までの1年間

◇ 助成額
1件あたり120万円以内
※助成額は、お申込みいただいた金額通りとならない場合があります。

◇ 助成の対象となる団体
営利を目的としない民間団体(特定非営利活動法人、法人化されていない任意の団体など)

◇ 助成の対象となる活動
今日の人口減少社会、少子高齢化社会等を背景にした住まいとコミュニティに関する課題に取り組む市民の自発的な地域づくり・住まいづくり活動で、地域住民が主体的に関わっている次に掲げるもの。

*社会のニーズに対応した地域活動
*地域環境の保全と向上
*地域コミュニティの創造・活性化
*安心・安全に暮らせる地域の実現
*その他、豊かな住環境の実現に繋がる活動

◆応募の手続き
◇応募要項、申込書様式の入手方法
ホームページよりダウンロードすることができます。
 http://www.hc-zaidan.or.jp/program.html
申込書、ビジュアル資料、参考資料を同封の上、令和2(2020)年1月8日(水)必着で郵送してください。

◆問い合わせ先
TEL:03-6453-9213(土日祝日を除く 9:30~17:30)

 

[被災地支援情報][助成金等募集情報]  【ベネッセこども基金】緊急助成「令和元年台風19号」で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成

 ベネッセこども基金より、「令和元年台風19号」で被災した子どもの学びや育ちの支援活動助成についてのお知らせです。12月18日(水)必着です。

 募集要項・申請書等の詳細は、以下のページに掲載しております。
 https://benesse-kodomokikin.or.jp/subsidy/disaster.html

<活動例>
・避難所等における子どもの学びや育ちの環境づくりのための支援
・病気や障がい、アレルギーなどにより、災害時の生活で特別なケアが必要な子どもへの支援
・被災による生活の急激な変化等でストレスケアが必要な子どもへの支援
・災害時における母子の居場所支援や育児支援   など

【ベネッセこども基金の緊急助成の特徴】

◇応募は申請書の送付のみ
記載する項目も『団体概要、活動内容、連携団体、助成金の使途』のみです
※被害によってPCが使えないなどの場合、FAXなどで申請書をお送りします。

◇すでに始めている活動、また、終了した活動でも応募が可能

◇任意団体でも応募可能
非営利団体で公益性のある活動を行っており、活動内容が適していると確認できれば、
団体の規模、形態にかかわらず助成の対象です
※ただし、団体としての銀行口座を有していることが条件

◇人件費も助成対象
学習支援等を行うためのボランティア等の事業にかかる
人件費(宿泊費、交通費含む)も助成対象になります
※ただし、団体の運営を行うための人件費は対象外

◇助成決定から1週間~10日で助成金をお振込み