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お知らせ

2016年03月

Mサポセミナー「すっきりドッキリ魅せる チラシデザインのコツ」

3月12日(土)14:00~17:00中央公民館506学習室で講師に、さいたま市市民活動サポートセンター長大工原潤氏を迎え「Mサポセミナーすっきりドッキリ魅せるチラシデザインのコツを学ぶ」を開催しました。(Mサポ主催事業 平成27年度まえばし地域活動ポイント対象事業)
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前半はコトバ編と題し、各自が活動やイベントのキャッチコピーを考え発表。

前半はコトバ編と題し、各自が活動やイベントのキャッチコピーを考え発表。


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参加者全員が、その中で、各自最も気に入ったものに投票。

参加者全員が、その中で、各自最も気に入ったものに投票。


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それを講師が評価・説明するという実践的なワークを行いました。

それを講師が評価・説明するという実践的なワークを行いました。


後半はデザイン編と題し、書体、色合い、配置等の違いを実例を交えて学びました。

後半はデザイン編と題し、書体、色合い、配置等の違いを実例を交えて学びました。


参加していただいた皆様ありがとうございました。

Mサポセミナー「リアルな助成金の活用」

3月16日(水)18:00~21:00 前橋市市民活動支援センター交流スペースでNPO法人CANPANセンター代表理事山田泰久氏を講師に迎え「Mサポセミナーリアルな助成金の活用」を開催しました。(Mサポ主催事業 まえばし地域活動ポイント対象事業)

平日18時からの開催にもかかわらず、たくさんの方に参加いただきました。

平日18時からの開催にもかかわらず、たくさんの方に参加いただきました。


まず、3~4人のグループで団体紹介と助成金について各自の考え方を話し合いました。

まず、3~4人のグループで団体紹介と助成金について各自の考え方を話し合いました。


セミナーでは、活動事業を検証し、事業の付加価値を高めることが、助成金獲得につながる道である等の説明がされました。

セミナーでは、活動事業を検証し、事業の付加価値を高めることが、助成金獲得につながる道である等の説明がされました。

参加していただいた皆様ありがとうございました。

Mサポセミナー「解説 マイナンバー」

3月19日(土)13:30~15:00 Mサポ会議室にて、群馬労務サポート・社会保険労務士 渋谷庸介氏を講師に迎え「解説 マイナンバー」を開催しました。  
(Mサポ主催事業、平成27年度まえばし地域活動ポイント対象事業)
カードを作らないと何が困るのか、疑問が多い中「マイナンバーとは何か・運用・導入による日本の将来像」と題して解説を頂きました。その後、受講者の皆さんとの質疑応答も有り、有意義な時間を共有できました.
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講師の渋谷庸介氏

講師の渋谷庸介氏

真剣に解説に聞き入る受講者の皆さん。

真剣に解説に聞き入る受講者の皆さん。

沢山の疑問に答えていただきました。

沢山の疑問に答えていただきました。


参加して頂いた皆さま有難うございました。

[お知らせ] Mサポ登録団体 ロッカー抽選会を行いました

 3月26日(土)午前10時から、Mサポ登録団体 ロッカー抽選会を行いました。

 Mサポには、鍵付きロッカー、鍵なしロッカー、メールボックス、A3用紙ロッカーの4種類があり、登録団体が無料で利用できます。毎年、3月にロッカーの抽選を行っています。

 

前日に会場の準備を行いました

前日に会場の準備を行いました

 

朝から大勢の登録団体が集まりました

朝から大勢の登録団体が集まりました

 今回、鍵付きロッカーの希望が多く、抽選を行いました。短い時間でスムーズに抽選が進みました。
 登録団体の皆さん、ご協力ありがとうございました。
 
 現在のところ、鍵付きロッカーはすべてうまっております。
鍵なしロッカー、メールボックス、A3用紙ロッカーについては、空きがあります。
希望される登録団体は、窓口でお申し出ください。

 なお、A3用紙ロッカーについては、施錠を行わないこととなりました。
貴重品を置かれないよう、お願いいたします。

 

[助成金等募集情報] 「群馬のふるさと伝統文化」支援事業補助金

 群馬県では、地域の伝統・文化・風習を復活させ、人と人との絆を深めることによって安心できる地域社会の再生を目指しています。「群馬のふるさと伝統文化」支援事業は、県内各地域で伝統文化を守り、伝え、育てていこうとする継承活動に対し、財政的支援を行うものです。この事業では、古くから人と地域が強く結びついて連綿と伝えてきた地域の伝統文化が対象となります。(例 神楽、獅子舞、郷土歌舞伎、人形芝居、民俗行事 等)

■ 対象事業:
地域の伝統文化を継承するために必要な事業で、次の5つのいずれかに該当するもの

1.伝統文化映像記録事業
地域の伝統文化を映像に記録・公開する事業
補助対象期間:単年度
補助率:2/3以内
補助上限額:30万円

2.伝承者養成事業
伝統文化の伝承者(後継者)を養成する事業
補助対象期間:単年度
補助率:2/3以内
補助上限額:20万円

3.伝統文化継承活動事業
地域の伝統文化を継承に資する事業
補助対象期間:単年度
補助率:2/3以内
補助上限額:20万円

4.こども伝統文化継承事業
子どもたちに伝統文化を体験・修得させる事業
補助対象期間:単年度
補助率:2/3以内
補助上限額:20万円

5.地域伝統文化サポーター事業
伝統文化の継承活動を支える活動を行う事業
補助対象期間:単年度
補助率:2/3以内
補助上限額:20万円

■ 対象団体:
県内で活動する団体のうち、地域の伝統文化を次世代に残そうとする意欲のある団体(任意団体またはNPO法人)で、次のすべての条件に適合する団体
•伝統文化に関する事業の実施経験(継承活動を含む)を有すること
•定款、寄付行為に類する規約等を有すること
•事業を適正に執行できる組織を有すること
•自ら経理し、監査する会計組織を有すること
•活動の本拠となる事務所等を有すること
•役員等が、暴力団と関係しない者であること

■ 応募用紙:群馬県ホームページ 
「群馬のふるさと伝統文化」支援事業
よりダウンロード

■ 応募期限:平成28年4月22日(金)

■ 応募先:団体所在地の市町村役場(文化振興担当課)

■ 問合せ先:
群馬県生活文化スポーツ部 文化振興課 文化づくり係
〒371-8570 前橋市大手町1-1-1
TEL:027-226-2593
FAX:027-221-0300
E-mail:bunshinka@pref.gunma.lg.jp
URL:https://www.pref.gunma.jp/03/c4210024.html
「群馬のふるさと伝統文化」支援事業補助金募集チラシ-1
「群馬のふるさと伝統文化」支援事業補助金募集チラシ-2 (905x1280)

[助成金等募集情報] 「群馬の文化」支援事業補助金

 「群馬の文化」支援事業は、群馬県の文化を元気にする自主的な文化活動を応援するため、市町村、県内を拠点に活動する文化芸術団体および特定非営利活動法人に対して、あらかじめ指定した事業に係る費用の一部を県が補助する制度です。この事業は、群馬県文化振興基金を活用しています。

 対象となるのは、平成28年6月から平成29年3月までに県内で実施される公演・展示・出版・アートプロジェクトなどの他、音楽・美術・写真・舞踏その他の作品の制作、郷土の歴史・文化遺産・食文化・景観の調査研究など、文化に関する事業とのことです。

■ 補助メニュー
①文化力向上事業
群馬の文化を元気にする新たな取り組みや、これまでの取り組みを拡大発展させる事業
対象団体:市町村(または市町村を構成員に含む団体)、特定非営利活動法人、民間団体
補助上限額:50万円

②次世代育成事業
次世代を担う子どもたちが歴史文化遺産や、伝統芸能、芸術に触れる機会を提供する事業
対象団体:市町村(または市町村を構成員に含む団体)、特定非営利活動法人、民間団体
補助上限額:20万円

③文化資産発掘・活用事業
地域の文化資産を活かした、観光や地域振興につながる事業
対象団体:市町村(または市町村を構成員に含む団体)
補助上限額:250万円

■ 補助内容:
補助対象経費:事業の実施に必要不可欠と認められる直接的な経費
補助率:補助対象経費の1/2を補助上限額の範囲内で補助
対象期間:交付決定を受けた年度内に実施する事業(単年度)

■ 対象団体:
市町村、市町村を構成員に含む実行委員会等、
特定非営利活動法人(NPO法人)、県内で文化的活動を行う団体
特定非営利活動法人及び民間文化団体は、以下要件に適合する団体
•団体の規約、定款、寄附行為等、組織運用上のルールがある
•自助努力による資金確保に努めており、会計経理が明確である
•事業を適正に執行できる
•役員等が暴力団と関係しない者である
•以下のいずれかに該当している(1つで可)
 ◦県内に活動の拠点を有し、県内の広域で活動している 
 ◦事業を行うことで将来県内に活動が広がる可能性がある団体である 
 ◦複数の県に拠点をもって活動する団体の群馬県支部である 
 ◦複数の文化団体等で構成された実行委員会等である 
 ◦若者が中心となって活動している団体である

■ 提出書類:
•事業計画書
•団体の概要
•団体の規約・会則など、役員名簿
•団体の過去の活動がわかる資料
•その他、事業の核となる文化に関する資料など

■ 申請期限:平成28年5月2日(月)必着

■ 募集案内・事業計画書:群馬県ホームページ
「群馬の文化」支援事業補助金
よりダウンロード

■ 相談・問合せ先:
〒371-8570
群馬県前橋市大手町1丁目1-1
群馬県生活文化スポーツ部 文化振興課 
TEL:027-226-2593(直通)
FAX:027-221-0300
E-mail:bunshinka@pref.gunma.lg.jp

[お知らせ] Mサポふれあい祭り 第4回実行委員会を開催しました 

 Mサポふれあい祭り 第4回実行委員会を3月10日(木)18時から、Mサポ交流スペースで行いました。
 多くの参加団体にご参加いただき、大変賑やかな会となりました。

 Mサポふれあい祭り 第4回実行委員会の模様の一部を、写真を交えてお伝えします。

 

理事長萩原による挨拶

理事長萩原による挨拶


 
 
鈴木実行委員長によるご挨拶

鈴木実行委員長によるご挨拶

 

部会による報告が続きました

部会による報告が続きました

 

多くの参加団体にお集まりいただき、会場は満席でした

多くの参加団体にお集まりいただき、会場は満席でした

 会場では、Mサポふれあい祭り参加団体による、談笑の輪があちこちにみられました。

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 今後、参加団体同士でつながりをより深め、さらに活発な交流をされることを感じました。

[ボランティア募集] 図書館支援員(群馬県立図書館ボランティア)募集

 群馬県立図書館では、平成28年度「図書館支援員」(群馬県立図書館ボランティア)を募集しています。これは、ボランティア活動を通して、心の豊かさを求め、自己実現を図りたいという社会の要請に応える生涯学習の場を提供するとともに、県民参加による開かれた図書館づくりをさらに促進するためのものです。

■ 対象:
図書館に関心を持ち、ボランティア活動を通して自己実現を図ろうとする意欲と熱意があり、年間を通して活動できる18歳以上の方(高校生は除く)

■ 募集定員:60名程度

■ 募集期間:平成28年2月9日(火)~平成28年4月30日(土)消印有効

■ 活動内容:
資料の配架、図書資料の装備等、視聴覚資料の動作確認、読み聞かせ、英語に親しむ会、
レコードコンサートの企画・運営、第2読書室監督、環境美化、書庫

■ 報酬:無償(交通費、昼食代等の支給なし)

■ 申込方法:
群馬県立図書館ホームページ ボランティアのページより、申込書をダウンロード
持参・郵送・FAX・電子メールのいずれか

■ 登録証交付式・研修会:
登録証交付式:5月14日(土)13時~14時30分(受付開始12時30分)
研修会:同日14時30分~16時
群馬県立図書館3階 研修室
原則として全員参加

■ 申込み・問合せ先:
群馬県立図書館 総務企画係
〒371-0017 前橋市日吉町1-9-1
TEL:027-231-3336  FAX:027-235-4196
E-mail:gen-af@library.pref.gunma.jp
URL:http://www.library.pref.gunma.jp/
平成28年2月15日(月)~4月4日(月)耐震化工事に伴う休館

[助成金等募集情報] ドコモ 市民活動団体への助成募集

 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)は、豊かで健全な社会の実現に向けて、全国の市民活動を支援しています。

■ 助成対象活動:
「子どもを守る」をキーワードに子どもたちの健やかな育ちを応援する活動
活動テーマ:
1.不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、復学・社会的自立支援活動(フリースクール、カウンセリングなど)
2.児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、性暴力などの被害児童・生徒や社会的養護を必要とする子どもの支援、及び虐待防止啓発活動
3.非行や犯罪から子どもを守り、立ち直りを支援する活動
4.子どもの居場所づくり
(安心・安全な居場所の提供、子どもの不安や悩みに対する相談活動など)
5.障がい(身体障がい・発達障がいなど)のある子どもや難病の子どもの支援活動
(療育活動、保護者のピアサポート活動など)
6.経済的困難を抱える家庭の子どもを支援する活動(学習支援、生活支援など)
7.マイノリティ(外国にルーツを持つ、LGBTなど)の子どもを支援する活動
8.東日本大震災で被災した子どもたちへの支援活動
(被災地における活動だけでなく、全国の避難先における活動も対象とする)
9.上記以外で「子どもを守る」という視点に立った活動

■ 助成金額:
1団体 標準額50万円、上限額100万円
助成総額2,500万円

■ 助成対象団体:
(1)日本国内に活動拠点を有する民間の非営利活動団体でNPO法人などの法人格を有するもの、または取得申請中の団体で6月末までに法人登記が完了見込みの団体
活動実績2年以上(法人格を有する以前の活動実績を含む)
(2)複数の団体が連携した協働事業の場合、代表申請団体が(1)の要件を満たしていること
地域の中間支援組織(NPO支援センターなど活動支援団体)を代表申請団体とする場合に限り、法人格の有無は問わない
任意団体の場合は、会則、規約又はそれに相当する文書を有し、適正な事業計画書、予算・決算書が整備されていること
※反社会的勢力と一切関わっていないこと、活動内容が政治、宗教、思想に偏っていないこと

■ 助成対象期間:2016年9月1日~2017年8月31日

■ 応募受付期間:2016年2月22日(月)~3月31日(木)必着

■ 応募方法:NPO法人 モバイル・コミュニケーション・ファンド ホームページより申請書をダウンロード

■ 申請書送付先・問合わせ先:
NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)事務局
〒100-6150 東京都千代田区永田町2-11-1 山王パークタワー41F
TEL:03-3509-7651(平日10時~18時)
E-mail:info@mcfund.or.jp
URL:http://www.mcfund.or.jp/

[助成金等募集情報] NHK厚生文化事業団 「わかば基金」

 NHK厚生文化事業団「わかば基金」は、地域に根差した福祉活動を展開しているグループが活動の幅を広げるための支援や、東日本大震災の被災地再生に尽力しているグループの応援を行っています。

■ 支援内容
①「支援金」部門 7グループ程度
(支援金 1グループにつき最高100万円)

②「リサイクルパソコン」部門 ノートパソコン50台程度
 (贈呈台数 1グループにつき3台まで)

③「東日本大震災復興支援」部門 7グループ程度
(支援金 1グループにつき 最高100万円)

■支援対象
日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めている
ボランティアグループ、NPO
(例)
・高齢者や障害のある人の日常生活や文化活動を支援している
・福祉情報の提供やネットワークづくりをしている

■ 募集要項・申請書:NHK厚生文化事業団ホームページよりダウンロード

■ 申請方法:規定の申請書に必要事項を記入の上、郵送(郵送のみ)

■ 申請締切:2016年3月31日(木)必着

■ 申込・問合わせ先
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
TEL:03-3476-5955/FAX:03-3476-5956
e-mail:info@npwo.or.jp
URL:http://www.npwo.or.jp