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お知らせ

助成金等募集情報

[助成金等募集情報] CO・OP共済  地域ささえあい助成

 CO・OP共済より、地域ささえあい助成のお知らせです。

■ 対象となる活動のテーマ
「くらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する」
例:
地域住民による高齢者等への生活支援のコーディネート、障がい者の就労支援、震災による避難者へのカウンセリングの取り組みなど

「命を守り、その人らしい生き方ができるようにする」
例:
病気やケガで治療中の方やそのご家族への治療に専念できる環境の提供や、治療中における精神面でのサポートを通して生活の質の向上を目指す取り組み、病気の予防や早期発見を目的とする啓蒙活動など

「女性と子どもが生き生きする」
例:
子育てひろばの開設・運営、出産後の再就職や社会復帰を支援する取り組み、DV被害者からの相談を受け付ける活動など

※上記のいずれのテーマにも合致しない活動(環境問題、動物保護等)は対象となりません。

■ 対象となる団体
日本国内を主たる活動の場とする、下記全てを満たす団体を対象とします。

生活協同組合、NPO法人、任意団体、市民団体(今後設立予定の団体でも構いません)

 次の、いずれかを必須とします。
 生活協同組合以外の団体が応募する場合には、活動内容が生活協同組合と協同して行うものである
 生活協同組合が応募する場合には、生活協同組合以外の団体と協同して行うものである

 詳しくは、CO・OP共済 地域ささえあい助成についてをご覧ください。

 ※11月21日(木)に東京渋谷でCO・OP共済 地域ささえあい助成の団体交流会を開催します。
● 交流会案内と申込みについて

[助成金等募集情報] 子どもゆめ基金

 独立行政法人 国立青少年教育振興機構から、子どもゆめ基金のお知らせです。

 未来を担う夢を持った子どもの健全育成を進めるため、民間団体が実施する自然の中でのキャンプや科学実験教室などの体験活動、絵本の読み聞かせ会などの読書活動などへの支援を行っています。

■ 募集日程
一次募集
 2019年10月1日(火)~11月12日(火)消印有効(郵送)
 2019年10月1日(火)~11月26日(金)17時締切(電子申請)

二次募集
 2020年5月1日(金)~6月16日(火)消印有効(郵送)
 2020年5月1日(金)~6月30日(火)17時締切(電子申請)

 詳しくは、子どもゆめ基金 ホームページをご覧ください。

子どもゆめ基金(PDF)

[助成金等募集情報] パブリックリソース財団「大和証券グループ 輝く未来へ 子ども応援基金」

 公益財団法人 パブリックリソース財団から、「大和証券グループ 輝く未来へ 子ども応援基金」のお知らせです。

 パブリックリソース財団では大和証券グループとともに、貧困状況下にある子どもの環境改善や貧困の連鎖を防止することを目的に、「大和証券グループ 輝く未来へ こども応援基金」を創設し、活動しています。経済的に困難な状況下にある子どもの環境改善や、貧困の連鎖の防止を目指す独自性や先駆性のある事業やプログラムの事業開発を支援します。

■ 支援対象
・NPO法人、一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利組織
・助成金は「事業開発活動」を対象とします。
・類例の多いと判断される事業は支援対象にはなりません。
・本基金では、15歳までの子ども(特に小学生)を対象とする取り組みの事業開発を、重視します(限定するものではありません)。

■ 支援内容
・1件312万円を上限とする助成金
(申請内容によって、申請金額を査定させていただく可能性があります。)
・最大3年間の継続助成(自動的な継続ではなく、毎年継続審査を行います。)
・支援団体数:2~3団体
・助成金の使途は事業開発活動に資するものに限定します。

■ 応募期間
2019年10月1日(火)~2019年10月25日(金)

■ 問合せ先 
公益財団法人 パブリックリソース財団
「大和証券グループ 輝く未来へ こども応援基金」 担当:渡辺、黒木
TEL: 03-5540-6256 / Fax: 03-5540-1030 (土日祝日休み)
E-mail:kodomo.ouen@public.or.jp
URL:http://www.public.or.jp/

[助成金等募集情報] 中央ろうきん助成制度 ”カナエルチカラ” ~生きるたのしみ、働くよろこび~

 中央労働金庫からのお知らせです。

 2019年より新たに「中央ろうきん助成制度 ”カナエルチカラ” ~生きるたのしみ、働くよろこび~」がスタートします。

 中央ろうきんは、働く仲間を応援する非営利・協同組織の福祉金融機関です。
「勤労者の生活を守り向上させる」という使命のもと、働く人を取り巻く社会的課題の解決と、人々が喜びをもって共生できる社会の実現に寄与することを目的としています。

 誰もが生きるたのしみと、働くよろこびを享受できる地域社会の創造に向けて、関東エリア1都7県で、生活者・労働者の視点に立ち、参加や協力をベースとした新たな自主事業の開発と創造に取り組む市民団体を応援します。

■ 対象となる事業
「生きるたのしみ」が「働くよろこび」につながり、「働くよろこび」をもつことが「生きる楽しみ」を生みだす。そのような「生きるたのしみ」と「働くよろこび」が相互に豊かな関係をつくりだす事業を応援します。

・新たな事業の立ち上げを応援します。
・「生きるたのしみ」という面では、広く“ひと・まち・くらし”づくりに役立つ発想豊かな事業を想定しています。
・「働くよろこび」という面では、働く人が直面する、“疾病治療・介護・子育て等と仕事の両立”“働くことに困難を抱える若者や女性・高齢者の自立就労支援”など、多様な働く場・機会の創出に焦点を当てた事業を想定しています。
・特に、公的な補助や支援の対象とならない/なりにくい、自主的かつ先駆的な事業を応援します。

■ 助成の対象となる団体
・関東エリア1都7県(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)を主たる活動の場とする団体であること。
上記エリア内で、広域的に活動を行っている団体も歓迎します。
・民間の非営利団体で法人格を有すること。
・応募時点で団体設立後1事業年度経過していること。
・新しい事業を立ち上げるための基礎的な力を有していること。
・団体の目的や活動内容が特定の政治・宗教に偏っておらず、反社会的な勢力とは一切関わっていないこと。

■ 応募受付期間
2019年10月1日(火)~2019年10月31日(木)〔消印有効〕

 詳しくは、中央労働金庫 ホームページをご覧ください。

 中央ろうきん助成制度(PDF)

 

[助成金等募集情報] 中央ろうきん新助成制度説明会 開催のお知らせ

 中央労働金庫からのお知らせです。

 中央ろうきんの新しい助成制度、「中央ろうきん助成制度“カナエルチカラ” ~生きるたのしみ、働くよろこび~」の制度の趣旨や募集内容の説明会を群馬で開催します。

■ 日時
2019年9月27日(金)14:00~15:00(受付開始13:45)

■ 会場
群馬県庁昭和庁舎 2階 21会議室

■ 定員
30人(先着順)

■ 開催協力
群馬NPO協議会

 詳しくは、中央ろうきん助成制度説明会(PDF)をご覧ください。

 

[助成金等募集情報] 群馬県共同募金会「赤い羽根共同募金 助成申請」

 社会福祉法人 群馬県共同募金会より、赤い羽根共同募金 助成申請のお知らせです。

 助成申請の締め切りは、助成プログラムによって異なります。
 
① 企画型Ⅰ配分(新しい活動を「つくりだす」助成)
・配分申請額上限:300万円
・申請受付締切:12月20日(金)
(提出書類)企画書、申請書、目標設定シート、その他添付書類

② 企画型Ⅱ配分(今ある活動を「そだてる」助成)
・配分申請額上限:100万円
・申請受付締切:9月20日(金)
(提出書類)申請書、目標設定シート、その他添付資料

③ 組織基盤強化型配分(組織基盤を「ととのえる」助成)
・配分申請上限額:30万円
・申請受付締切:9月20日(金)
(提出書類)申請書、目標設定シート、自己点検表、その他添付資料

④ 継続支援型配分(安定した活動を「つづける」助成)
・配分申請額上限:30万円(配分率50%以下)
・申請受付締切:9月20日(金)
(提出書類)申請書、目標設定シート、その他添付書類

⑤ 中間支援協働配分(活発な活動を「うながす」助成)
・配分申請上限額:100万円
・申請受付締切:12月20日(金)
(提出書類)企画書、申請書、目標設定シート、その他添付書類

⑥ 児童養護施設入所児童等の普通自動車免許取得支援事業配分
・申請受付締切:1月31日(金)
・申請書(PDFファイル・MicrosoftExcel)※準備中

 詳しくは、群馬県共同募金会 ホームページをご覧ください。

 群馬県共同募金会では、申請相談を行っています。予約状況等、詳しくは群馬県共同募金会 ホームページをご覧ください。

群馬県共同募金会 助成申請(PDF)

[助成金等募集情報] 損保ジャパン日本興亜環境財団「環境保全プロジェクト助成」

 損保ジャパン日本興亜環境財団から「環境保全プロジェクト助成」のお知らせです。

■ 対象となるプロジェクト
① 活動の内容
原則として、国内において「自然保護」「環境教育」「リサイクル」「気候変動対応」など広く環境に関する分野で、実践的活動や普及啓発活動を行うもの
② 原則として2019年度中に開始予定のもの(すでに開始されているプロジェクトも対象)
③ 継続性、発展性を持つプロジェクトであり、その成果が公益のために貢献するもの

■ 対象団体
① 2019年12月末時点で公益法人、NPO法人または任意団体としての環境保全活動実績が2年以上あること
② 助成対象となったプロジェクトの実施状況および収支状況について適正に報告できること

■ 助成金額
1プロジェクトにつき20万円を上限とします(10団体程度、総額200万円を予定)

■ 助成金の使途
助成対象となったプロジェクトに関するものであれば、使途は問いません

■ 応募締切
2019年10月31日(木)までに郵送(当日消印有効)
  
 詳しくは、損保ジャパン日本興亜環境財団 ホームページをご覧ください。

[助成金等募集情報] 日本郵便株式会社「2020年度年賀寄付金配分事業公募」

 日本郵便株式会社から、2020年度年賀寄付金配分事業公募のお知らせです。

 ※2019年9月20日(金)にMサポセミナー「助成金セミナー」で説明を行います。詳しくは、Mサポホームぺージをご覧ください。

 

■ 配分事業分野
ア 一般枠
(ア) 活動・一般プログラム
(イ) 活動・チャレンジプログラム
(ウ) 施設改修
(エ) 機器購入
(オ) 車両購入
イ 特別枠
東日本大震災、平成28年熊本地震および平成30年7月豪雨災害の被災者救助・予防(復興)

■ 申請金額(上限)
1件当たり500万円
活動・チャレンジプログラムは50万円

■ 配分対象団体
次のアに掲げる法人であって、イの事業を行う団体
ア 一般枠:社会福祉法人、更生保護法人、一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、
公益財団法人、特定非営利活動法人(NPO法人)
特別枠:営利を目的としない法人

イ 「お年玉付郵便葉書等に関する法律」(昭和24年法律第224号)に定められた10の事業
(ア) 社会福祉の増進を目的とする事業
(イ) 風水害、震災等非常災害による被災者の救助又はこれらの災害の予防を行う事業
(ウ) がん、結核、小児まひその他特殊な疾病の学術的研究、治療又は予防を行う事業
(エ) 原子爆弾の被爆者に対する治療その他の援助を行う事業
(オ) 交通事故の発生若しくは水難に際しての人命の応急的な救助又は交通事故の発生若しくは水難の防止を行う事業
(カ) 文化財の保護を行う事業
(キ) 青少年の健全な育成のための社会教育を行う事業
(ク) 健康の保持増進を図るためにするスポーツの振興のための事業
(ケ) 開発途上にある海外の地域からの留学生又は研修生の援護を行う事業
(コ) 地球環境の保全(本邦と本邦以外の地域にまたがって広範かつ大規模に生ずる環境の変化に係る環境の保全をいう。)を図るために行う事業

■ 配分申請の受付期間
2019年9月9日(月) ~ 同年11月8日(金)(当日消印有効)

 詳しくは、日本郵便株式会社 ホームページをご覧ください。

 

[助成金等募集情報] 認定NPO法人まちぽっと  ソーシャル・ジャスティス基金(SJF) 助成公募

 認定NPO法人まちぽっとより、ソーシャル・ジャスティス基金(SJF) 助成公募のお知らせです。

■ 助成公募テーマ
[公募テーマ1]
『女性の権利、 LGBTの権利、 先住民・移民・難民の権利、 ビジネスと人権、 市民スペース(表現の自由・報道の自由を含む) の問題に対する取組み、人権を基盤として人の力を引出す活動(capability building)、脆弱な立場にある人への支援』

[公募テーマ2]
『見逃されがちだが、大切な問題に対する取り組み』を対象としたアドボカシー(社会提案・政策提言)活動

■ 応募資格 ※抜粋
公募テーマに即し、以下の大項目を満たす団体・法人(法人格を問わない)・個人の事業が対象です。
1)「不公正の是正」「市民社会の形成」を目的とした事業であること
2) アドボカシーカフェを共催し、多様な市民との対話ができること
3)「助成発表フォーラム」への参加
4) 中間期、助成活動終了後の活動報告
5) 活動地域: テーマ1については、申請事業の本拠地が日本にあり、日本の市民社会へ働きかける要素や日本の市民社会へのインパクトのある事業であれば、活動地域は日本に限りませんが東アジア地域であることを原則とします。

■ 助成申請受付期間
2019年9月1日(日)~9月20日(金)

 詳しくは、ソーシャル・ジャスティス基金 ホームページをご覧ください。

[助成金等募集情報] 公益財団法人トヨタ財団 「国内助成プログラム」

 公益財団法人トヨタ財団から、2019年度「国内助成プログラム」募集のお知らせです。

 今年度は「未来の担い手と創造する持続可能なコミュニティ ―地域に開かれた活力ある課題解決の仕組みを通じて―」をテーマとして公募を実施します。

■ 助成カテゴリー
A.しらべる助成:地域や人々を取り巻く環境や生じている課題を明らかにする「調査」、およびその結果を踏まえた「事業戦略の立案」までの【調査活動】への助成

B.そだてる助成:地域の実態を踏まえ、地域に関わる多様な人々や組織と共に課題解決の仕組みづくりや未来の担い手育成に取り組む【事業】への助成

C.発信・提言助成:過去に助成を受けたプロジェクトの成果やそこから明らかになった課題に基づき、社会の仕組みや価値観を変えることをめざして実施する政策提言や社会提案などに取り組む活動への助成

■ 助成期間
A.しらべる助成:上限 100万円/件
B.そだてる助成:上限なし(過去3年間の実績平均654万円/2年)
C.発信・提言助成:上限 600万円/件

■ 応募受付期間
2019年8月19日(月)9:00~9月30日(月)15:00

 詳しくは、トヨタ財団 国内助成プログラム ホームページをご覧ください。