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お知らせ

助成金等募集情報

[助成金等募集情報] 「チャンピオン・オブ・チェンジ」日本大賞

 公益財団法人 パブリックリソース財団からのお知らせです。

 日本国内の地域で地道に活動を続けてきた、NPOや社会的企業等の女性リーダーを表彰するチャンピオン・オブ・チェンジ日本大賞(CCJA) の他薦による応募がはじまりました。
 応募締め切りは2020年8月31日(月)18:00です。

 詳しくは、ホームページをご覧ください。

[助成金等募集情報] 公益財団法人かめのり財団 「かめのり賞」

 公益財団法人かめのり財団から、「かめのり賞」募集のお知らせです。
 
 日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。

■ 内容
【かめのり大賞】
「草の根部門」「人材育成部門」の部門毎に正賞として記念の楯および副賞として100万円の活動奨励金を贈呈

【かめのりさきがけ賞】
正賞の記念の楯および副賞として100万円の活動奨励金を贈呈

■ 締切
2020年9月30日(水) 必着

 詳しくは、ホームページをご覧ください。

[助成金等募集情報] ベネッセこども基金「重い病気を抱える子どもの学び支援活動助成」

 公益財団法人ベネッセこども基金より、「重い病気を抱える子どもの学び支援活動助成」のお知らせです。

■ 助成対象事業
 重い病気により長期入院や長期療養をしている子どもの意欲を高め、学びに取り組む手助けとなる事業を対象とします。
 ※「学び」とは知識の獲得だけではなく、子どもの成長を促す豊かな体験や出会いなども含めて、広く捉えています。
 ※課題解決 に向けた問題提起やユニークな視点を含んだ企画であり、同じ課題に取り組む人たちが参考にできるモデルとなることが期待できる活動を重視します。

■ 提出期限 2020年9月25日(金)※必着

■ 活動期間 2021年4月1日(木)~2022年3月31日(木)

 詳しくは、ホームページをご覧ください。

ベネッセこども基金「重い病気を抱える子どもの学び支援活動助成」(PDF)

[助成金等募集情報] withコロナ時代 新しい生活様式にむけて 「NPO等が新しい活動様式を生み出す事業」(休眠預金等活用法に基づく実行団体募集)

 公益社団法人日本サードセクター経営者協会(JACEVO)は、休眠預金等活用法に基づく資金分配団体として、withコロナ時代 新しい生活様式にむけて「NPO等が新しい活動様式を生み出す事業」を実施します。

 新型コロナウィルスの影響により社会課題自体がより深刻化していますが、同時にこれらを解決するためのNPO等の活動もまた、対面や濃厚接触が必要であるために活動が困難になっています。感染拡大を抑止しながら成果をあげられるような「新たな様式活動」を編み出すという活動を支援します。

■ 助成対象地域
日本全国

■ 助成金額
1実行団体あたり50万円~500万円

■ 助成の対象事業
1 発達障害の子どもへの学習支援事業
2 ひとり親家庭の起業支援・就労支援事業
3 DV・児童虐待予防のための相談サービス事業
4 子育て家庭と地域をつなぐ活動支援事業
5 高齢者の引きこもり防止支援、高齢者の熱中症予防支援事業、高齢者の健康づくり支援等

■ 公募期間
2020年8月5日(水)~8月21日(金)15:00

 詳しくは、ホームページをご確認ください。

[助成金等募集情報] 公益財団法人 国際花と緑の博覧会記念協会 令和3年度 「花博自然環境助成」事業の公募

 公益財団法人 国際花と緑の博覧会記念協会から、令和3年度 「花博自然環境助成」事業公募のお知らせです。

■ 応募対象者
公益・一般財団法人、公益・一般社団法人
特定非営利活動法人(NPO)
人格なき社団のうち非収益団体であって代表者の定めがあるもの
(研究グループ、実行委員会、活動クラブ、友の会、ボランティア団体など)

■ 助成金額及び助成率
調査研究    1件当たり100万円以内で、4分の3以内
活動・行催事 1件当たり50万円以内で、4分の3以内
復興活動支援 1件当たり50万円以内で、5分の4以内

■ 受付期間
令和2年8月3日(月)~令和2年9月11日(金)(当日消印有効)

 詳しくは、ホームページをご覧ください。

[助成金等募集情報] スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム

 住友生命健康財団から、「スミセイ コミュニティスポーツ推進助成プログラム」2020年新規助成のお知らせです。

 スポーツを楽しむ文化が地域に根づき、社会の新しい価値を創り出すような取り組みを応援します。

 ■ 助成対象となるプロジェクト
 【一般】
 地域の中で一人ひとりの健やかな暮らしの実現につながるコミュニティスポーツ
 【特定】
 心身の障がいや長期療養などにより社会参加が困難な状況にある人と共に楽しめるコミュニティスポーツ

■ 助成種別・助成内容
 【チャレンジコース】
  地域におけるコミュニティスポーツのチャレンジと、その後の自立・発展をめざすもの
 ・助成期間1年間(2021年4月1日~2022年3月31日)
 ・助成金額は1件あたり50万円以下(1年間分)
 ・助成件数は15件程度
 
 【アドバンスコース】
 地域を超えたコミュニティスポーツの展開や、特定の地域におけるコミュニティスポーツの深化をめざすもの
 ・助成期間2年間(2021年4月1日~2023年3月31日)
 ・助成金額は1件あたり300万円以下(2年間合計)
 ・助成件数は5件程度

■ 応募受付期間  2020年8月25日(火)~9月25日(金)〔当日必着〕

 詳しくは、応募要項(PDF)をご覧ください。

 

[Mサポ] 国立青少年教育振興機構「子どもゆめ基金募集説明会」

国立青少年教育振興機構より、「子どもゆめ基金募集説明会」のお知らせです。

 子どもの体験活動・読書活動への助成金説明会です。皆様の力で子どもたちの体験の機会と場を増やしませんか?
 青少年教育に関する活動を行う民間団体であれば、法人格を有さないグループやサークルなども対象になります。
 令和2年秋に申請し、令和3年4月以降に実施する活動が対象です。
 子どもたちの体験活動・読書活動を企画されたい方は、是非ご参加ください。

■ 日時
9/24(木)18:00~20:00

■ 場所
中央公民館501学習室

■ 定員
30人

■ 締切
9/16(水)

■ 申込み
氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、住所、電話番号をFAX、メールにてお申込みください。

■ 主催
群馬県からっ風『体験の風をおこそう』運動実行委員会
(事務局)国立赤城青少年交流の家
TEL:027-289-7224 FAX:027-289-7226
MAIL:karakkaze@niye.go.jp

■ 共催
NPO法人 市民活動を支援する会

■ 詳細
詳しくは、国立赤城青少年交流の家 ホームページをご覧ください。

子どもゆめ基金募集説明会チラシ

[助成金等募集情報] 一般財団法人日本国際協力システム(JICS) NGO支援事業 募集

 一般財団法人日本国際協力システム(JICS:ジックス)より、NGO支援事業募集のお知らせです。開発途上国への援助活動を行う日本の中小規模のNGO・NPOに支援金による助成を行っています。

■ 対象団体
 開発途上国援助活動を実施する日本の国際協力NGO・NPOとそのNGO・NPOを支援するネットワーク型NGO・NPO
 3年以上の活動実績を有し、 過去2年間の事業規模(収入)の平均が6,000万円未満の団体
 ※その他の資格要件など、ホームぺージ掲載の申請要領をご確認ください。

■ 対象事業
 1 開発途上国への援助事業の実施または実施に必要な基盤整備事業
 2 日本国内での開発途上国・難民・平和構築問題等啓発事業
 3 ネットワーク型NGO・NPOの実施事業
 4 団体組織運営の安定・強化に必要な事業

■ 支援の種類
 直接事業支援:開発途上国での現地支援事業や日本国内での啓発事業、ネットワーク型事業等が対象
 基盤強化支援:組織強化、人材育成、広報事業等が対象

■ 支援分野と支援上限額(概要)
 一般         :上限額160万円
 小規模団体※1    :上限額100万円
 スポーツ振興※2   :上限額100万円

※1:小規模団体分野では過去2年間の事業規模(収入)の平均が1,000万円未満の団体が対象です。
※2:スポーツ振興分野への支援は、直接事業を優先します。

■ 支援事業実施対象期間
 2020年3月以降~2021年3月末迄

■ 応募受付期間
 2020年7月6日(月)~8月3日(月)

 詳しくは、ホームぺージをご覧ください。
 
 

[助成金等募集情報] 日本財団「2020年度 新型コロナウイルス感染症に伴う社会活動支援」

 日本財団から、「2020年度 新型コロナウイルス感染症に伴う社会活動支援」のお知らせです。

 社会課題の解決、社会価値の創造を通して既存の社会システム、仕組み、構造、制度を変えようと取り組む活動への支援や、コロナの影響を受け継続が困難になった事業への緊急支援を実施します。

■ 対象となる団体
日本国内にて次の法人格を取得している団体
 2019年3月31日までに設立されたNPO法人(特定非営利活動法人)、一般社団法人、
一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人、社会福祉法人

■ 対象となる事業
(1)「社会を変える活動支援」
 withコロナ時代に向け、社会課題の解決や社会価値の創造を通して、他のモデルとなるような社会を変える事業
 これまでの発想や方法ではなく、社会の仕組みや構造、制度を変えるモデルとなる事業
 ※既存の仕組み、構造、制度等の延長線にある取り組み、学術研究や実証研究を伴わない調査研究・提言、社会変革を伴わない機器整備は対象外

 対象分野 「子ども」「障害者」「高齢者」「災害」
 事業期間  助成決定日(2020年10月中旬)以降、2022年3月31日まで
 補助率     80%以内
 上限金額    なし

(2)「事業基盤を支える対策支援」
 コロナの影響を受け、継続が困難になった事業で、事業の継続、発展を目的に行う対策事業
 第2波に備えた感染予防対策
 利用者サービスのリモート・デジタル対策
 活動の建て直し対策
 ※3年以上(2017年度以降)継続していて、団体の決算書類に記載されている事業
 ※調査研究、周知啓発、イベント開催に関する事業は対象外
 
 対象分野 「子ども」「障害者」「高齢者」
 事業期間  助成決定日(2020年10月中旬)以降、2021年3月31日まで
 補助率     80%以内
 上限金額    2,000万円
 
■ 申請受付期間
2020年7月7日(火)~8月7日(金)

 詳しくは、日本財団 ホームページをご覧ください。

[助成金等募集情報] 赤い羽根共同募金「支える人を支えよう!新型コロナ感染下の福祉活動応援」全国キャンペーン

 群馬県共同募金会から、「支える人を支えよう!新型コロナ感染下の福祉活動応援」全国キャンペーンのお知らせです。

 今般の新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の流行等の影響で浮き彫りになった、地域の子どもたちや家族、さまざまな人をめぐる生活課題を解決するために助成するとともに、その財源となる寄付を全国協調で呼びかけることで、この困難の局面をみんなで乗り越えていこうと働きかけるキャンペーンです。

 ※全国キャンペーンですが、助成は各都道府県で行っています。

■ 対象事業
 a.感染症流行等の影響で浮き彫りになった、地域の子どもたちや家族、さまざまな人をめぐる生活課題を解決するために、地域住民やボランティア等と連携し創意工夫して取り組む事業。
 b. 上記aを含む住民主体の地域福祉活動の再開等を支援する事業。

■ 事業の例
 見守りを兼ねた配食事業、環境衛生に配慮した居場所づくり、
 フードパントリー活動など食材や食事を提供する事業、
 居場所が失われた人や経済的困窮に陥った家庭への相談支援・生活支援、
 虐待のシェルター等の活動、新たな支援方法の試行、
 地域活動再開のための支援(情報収集・現状調査・環境整備・人材育成・研修等)、
 中間支援団体が行う活動団体への緊急小口助成 など

■ 対象期間
 令和2年度中に実施する事業で、次のいずれかの条件を満たすもの。
 ・助成申請以前から取り組み、助成決定以後もしばらく継続するもの。
 ・助成決定後すぐに着手し、しばらく継続するもの。

■ 助成申請上限額
 30万円(対象経費に対する助成金割合は問いません。)

■ 申請受付
令和2年5月31日(日)〆切分 助成実施済
・令和2年7月22日(水)~8月10日(月)(→8月20日ごろに助成決定)
・令和2年11月1日(日)~11月20日(金)(→11月30日ごろに助成決定)

 詳しくは、群馬県共同募金会 ホームページをご覧ください。

 赤い羽根共同募金「支える人を支えよう!新型コロナ感染下の福祉活動応援」全国キャンペーン(PDF)