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お知らせ

助成金等募集情報

[助成金等募集情報] ベネッセこども基金「経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成」

 公益財団法人 ベネッセこども基金から、「経済的困難を抱える子どもの学び支援活動助成」のお知らせです。
 
 2018年度より、中長期視点で取り組む事業に対し、最大3か年での助成を行うこととなりました。

■ 助成金額
1団体あたり、最大3ヶ年で総額900万円以内

■ 提出期限
2020年1月7日(火)※必着

 詳しい内容については、ベネッセこども基金 ホームページをご覧ください。
 
 募集要項(PDF)

[助成金等募集情報] WAM助成(社会福祉振興助成事業)

 独立行政法人福祉医療機構より、WAM助成(社会福祉振興助成事業)のお知らせです。

 高齢者・障害者などが地域のつながりの中で自立した生活を送れるよう、また、子どもたちが健やかに安心して成長できるよう、民間の創意工夫ある活動や地域に密着したきめ細やかな活動を応援する助成制度です。

 詳しくは、独立行政法人福祉医療機構 WAM助成(PDF)をご覧ください。

 

[助成金等募集情報] 一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団「住まいとコミュニティづくり活動助成」助成対象団体募集

 一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団から、「住まいとコミュニティづくり活動助成」助成対象団体募集のお知らせです。

 令和2(2020)年度は、今日の住まいとコミュニティに関する多様な社会的課題に対応するため、「地域・コミュニティ活動助成」と「住まい活動助成」の二本立てとし、それぞれに対して助成を行います。

 「地域・コミュニティ活動助成」
 地域づくりやコミュニティを基軸にした広範な市民活動に対する助成

 「住まい活動助成」
 住まいや住宅地、団地、マンションなどを活動対象にして今日の多様な住宅問題に取り組む市民活動に対する助成

■ 助成期間
令和2(2020)年4月1日(水)~令和3(2021)年3月31日(水)

■ 助成金額
1件あたり120万円以内

■ 応募期間
令和元(2019)年11月11日(月)~令和2(2020)年1月8日(水)必着

 詳しくは、一般財団法人ハウジングアンドコミュニティ財団 ホームページをご覧ください。

住まいとコミュニティづくり活動助成応募要項(PDF)

[助成金等募集情報] 一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構 2020年度助成事業

 一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構から、2020年度助成事業のお知らせです。
 
 一般社団法人パチンコ・パチスロ社会貢献機構では、今日の社会に最も必要とされる研究や事業に助成する活動をしています。

 2020年度は、下記の3分野において助成します。

 1.パチンコ・パチスロ依存問題の予防と解決に取り組む事業・研究への支援

 2.子どもの健全育成支援

 3.災害復興コミュニティ支援

 募集期間は、2019年11月11日(月) から、 2019年12月13日(金)17:00 原本・データ必着です。

 詳しくは、パチンコ・パチスロ社会貢献機構 2020年度助成事業(PDF)をご覧ください。

 

[助成金等募集情報] 地球環境基金

 独立行政法人 環境再生保全機構から、地球環境基金 助成金募集のご案内です。
 
 地球環境基金では、民間団体(NGO・NPO)が行う環境保全活動に対して毎年助成を行っています。

■ 対象となる団体
特定非営利活動法人
一般社団法人、一般財団法人、公益社団法人、公益財団法人
任意団体(条件あり)

■ 助成金額
50万円~1,200万円

■ 応募期間
2019年11月5日正午~12月3日13:00

 詳しくは、地球環境基金 ホームページをご覧ください。

 

[助成金等募集情報] 日本財団 生徒・学生による「令和元年台風19号等の被害」に対する復旧・復興活動への支援 募集

 日本財団より、生徒・学生による「令和元年台風19号等の被害」に対する復旧・復興活動への支援 募集のお知らせです。

 日本財団では、被災自治体の中高生・大学生が行うボランティア活動に対して、活動資金を支援します。

■ 対象学校
 被災自治体にある中学校、高校、大学(学校単位での申し込みになります)
(台風19号における災害救助法が適用された以下の都県並びに千葉県。具体的には、岩手県、宮城県、福島県、茨木県、栃木県、群馬県、埼玉県、東京都、神奈川県、新潟県、山梨県、長野県、静岡県並びに千葉県(台風15号))(内閣府10月14日18時半公表時点)

■ 申込期間
2019年11月29日(金)まで(決定は審査の上、随時行います)

■ 対象期間
2019年10月28日(月)~2020年3月31日(火)まで

■ 対象とする活動
被災した地域で学ぶ中高生、大学生が行う復旧・復興のためのボランティア活動

■ 対象経費
ボランティア活動に必要な直接経費

※人件費は対象外とします。
※活動後の報告には支出明細書が必要です(領収証等の証憑は大切に保管下さい)。
※日常的な経費や管理費は認められません。
※対象期間内にすべての支払額を確定して下さい。期間外の支出は認められません。

■ 支援金
1校あたり上限50万円 補助率100%

 詳しくは、日本財団 ホームページをご覧ください。

[助成金等募集情報] CO・OP共済  地域ささえあい助成

 CO・OP共済より、地域ささえあい助成のお知らせです。

■ 対象となる活動のテーマ
「くらしを守り、くらしの困りごとの解決に資する」
例:
地域住民による高齢者等への生活支援のコーディネート、障がい者の就労支援、震災による避難者へのカウンセリングの取り組みなど

「命を守り、その人らしい生き方ができるようにする」
例:
病気やケガで治療中の方やそのご家族への治療に専念できる環境の提供や、治療中における精神面でのサポートを通して生活の質の向上を目指す取り組み、病気の予防や早期発見を目的とする啓蒙活動など

「女性と子どもが生き生きする」
例:
子育てひろばの開設・運営、出産後の再就職や社会復帰を支援する取り組み、DV被害者からの相談を受け付ける活動など

※上記のいずれのテーマにも合致しない活動(環境問題、動物保護等)は対象となりません。

■ 対象となる団体
日本国内を主たる活動の場とする、下記全てを満たす団体を対象とします。

生活協同組合、NPO法人、任意団体、市民団体(今後設立予定の団体でも構いません)

 次の、いずれかを必須とします。
 生活協同組合以外の団体が応募する場合には、活動内容が生活協同組合と協同して行うものである
 生活協同組合が応募する場合には、生活協同組合以外の団体と協同して行うものである

 詳しくは、CO・OP共済 地域ささえあい助成についてをご覧ください。

 ※11月21日(木)に東京渋谷でCO・OP共済 地域ささえあい助成の団体交流会を開催します。
● 交流会案内と申込みについて

[助成金等募集情報] 子どもゆめ基金

 独立行政法人 国立青少年教育振興機構から、子どもゆめ基金のお知らせです。

 未来を担う夢を持った子どもの健全育成を進めるため、民間団体が実施する自然の中でのキャンプや科学実験教室などの体験活動、絵本の読み聞かせ会などの読書活動などへの支援を行っています。

■ 募集日程
一次募集
 2019年10月1日(火)~11月12日(火)消印有効(郵送)
 2019年10月1日(火)~11月26日(金)17時締切(電子申請)

二次募集
 2020年5月1日(金)~6月16日(火)消印有効(郵送)
 2020年5月1日(金)~6月30日(火)17時締切(電子申請)

 詳しくは、子どもゆめ基金 ホームページをご覧ください。

子どもゆめ基金(PDF)

[助成金等募集情報] パブリックリソース財団「大和証券グループ 輝く未来へ 子ども応援基金」

 公益財団法人 パブリックリソース財団から、「大和証券グループ 輝く未来へ 子ども応援基金」のお知らせです。

 パブリックリソース財団では大和証券グループとともに、貧困状況下にある子どもの環境改善や貧困の連鎖を防止することを目的に、「大和証券グループ 輝く未来へ こども応援基金」を創設し、活動しています。経済的に困難な状況下にある子どもの環境改善や、貧困の連鎖の防止を目指す独自性や先駆性のある事業やプログラムの事業開発を支援します。

■ 支援対象
・NPO法人、一般社団法人、社会福祉法人、公益法人などの非営利組織
・助成金は「事業開発活動」を対象とします。
・類例の多いと判断される事業は支援対象にはなりません。
・本基金では、15歳までの子ども(特に小学生)を対象とする取り組みの事業開発を、重視します(限定するものではありません)。

■ 支援内容
・1件312万円を上限とする助成金
(申請内容によって、申請金額を査定させていただく可能性があります。)
・最大3年間の継続助成(自動的な継続ではなく、毎年継続審査を行います。)
・支援団体数:2~3団体
・助成金の使途は事業開発活動に資するものに限定します。

■ 応募期間
2019年10月1日(火)~2019年10月25日(金)

■ 問合せ先 
公益財団法人 パブリックリソース財団
「大和証券グループ 輝く未来へ こども応援基金」 担当:渡辺、黒木
TEL: 03-5540-6256 / Fax: 03-5540-1030 (土日祝日休み)
E-mail:kodomo.ouen@public.or.jp
URL:http://www.public.or.jp/

[助成金等募集情報] 中央ろうきん助成制度 ”カナエルチカラ” ~生きるたのしみ、働くよろこび~

 中央労働金庫からのお知らせです。

 2019年より新たに「中央ろうきん助成制度 ”カナエルチカラ” ~生きるたのしみ、働くよろこび~」がスタートします。

 中央ろうきんは、働く仲間を応援する非営利・協同組織の福祉金融機関です。
「勤労者の生活を守り向上させる」という使命のもと、働く人を取り巻く社会的課題の解決と、人々が喜びをもって共生できる社会の実現に寄与することを目的としています。

 誰もが生きるたのしみと、働くよろこびを享受できる地域社会の創造に向けて、関東エリア1都7県で、生活者・労働者の視点に立ち、参加や協力をベースとした新たな自主事業の開発と創造に取り組む市民団体を応援します。

■ 対象となる事業
「生きるたのしみ」が「働くよろこび」につながり、「働くよろこび」をもつことが「生きる楽しみ」を生みだす。そのような「生きるたのしみ」と「働くよろこび」が相互に豊かな関係をつくりだす事業を応援します。

・新たな事業の立ち上げを応援します。
・「生きるたのしみ」という面では、広く“ひと・まち・くらし”づくりに役立つ発想豊かな事業を想定しています。
・「働くよろこび」という面では、働く人が直面する、“疾病治療・介護・子育て等と仕事の両立”“働くことに困難を抱える若者や女性・高齢者の自立就労支援”など、多様な働く場・機会の創出に焦点を当てた事業を想定しています。
・特に、公的な補助や支援の対象とならない/なりにくい、自主的かつ先駆的な事業を応援します。

■ 助成の対象となる団体
・関東エリア1都7県(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)を主たる活動の場とする団体であること。
上記エリア内で、広域的に活動を行っている団体も歓迎します。
・民間の非営利団体で法人格を有すること。
・応募時点で団体設立後1事業年度経過していること。
・新しい事業を立ち上げるための基礎的な力を有していること。
・団体の目的や活動内容が特定の政治・宗教に偏っておらず、反社会的な勢力とは一切関わっていないこと。

■ 応募受付期間
2019年10月1日(火)~2019年10月31日(木)〔消印有効〕

 詳しくは、中央労働金庫 ホームページをご覧ください。

 中央ろうきん助成制度(PDF)