前橋市市民活動支援センターについて 新着情報

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令和4年度第2回高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成

群馬県共同募金会から、公益財団法人車両競技公益資金記念財団による令和4年度第2回高齢者、障害者等の支援を目的とするボランティア活動に対する助成のお知らせです。申請を希望する法人は、群馬県共同募金会事務局あてに電話連絡をお願いします。

【助成率及び助成限度額】
経費の9/10、限度額900千円
【申請受付期間】
令和4年9月28日(水)~10月31日(月)
【連絡先】
社会福祉法人群馬県共同募金会事務局
TEL:027-255-6596

詳しくは、群馬県共同募金会ホームページをご覧ください。

コメリ緑育成財団「コメリ緑資金」

公益財団法人コメリ緑育成財団から、「第33回コメリ緑資金」のお知らせです。

自然環境保全活動、里地里山保全活動、緑化植栽活動への助成を行います。

■ 応募締切
2022年10月31日(月)消印有効

詳しくは、コメリ緑育成財団ホームページをご覧ください。

第18回TOTO水環境基金

TOTO株式会社から、第18回TOTO水環境基金助成先団体募集のお知らせです。

【応募期間】 2022年9月2日(金)~2022年10月18日(火)

【助成期間】 国内:2023年4月1日~2026年3月31日(最長)

        海外:2023年4月1日~2024年3月31日

詳しくは、ホームページをご覧ください。

公益財団法人SOMPO福祉財団 「NPO基盤強化資金助成」

公益財団法人SOMPO福祉財団から、NPO基盤強化資金助成(組織および事業活動の強化資金助成、認定NPO法人取得資金助成)のお知らせです。

<組織および事業活動の強化資金助成>
社会福祉の活動を行う非営利団体を対象に、組織や事業の基盤強化につながる、新たな事業や既存の事業の拡充・サービス向上を行う際に必要な費用を助成します。
■ 募集地域
東日本地区
■ 対象となる団体
東日本地区
特定非営利活動法人・社会福祉法人(インターネット申請が可能な団体)
社会福祉に関する活動を行う団体
原則として2024年3月末までに完了する事業が対象
■ 募集期間
2022年9月1日(木)~10月7日(金)17時
■ 助成金額
1団体70万円を上限
詳しくは、SOMPO福祉財団ホームページをご覧ください。

<認定NPO法人取得資金助成>
地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。
■ 対象となる団体
社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人
(インターネット申請が可能な団体)
■ 募集期間
2022年9月1日(木)~10月7日(金)17時
■ 助成金額
1団体30万円(総額300万円を予定)
詳しくは、SOMPO福祉財団ホームページをご覧ください。

中央ろうきん助成制度「カナエルチカラ」

中央労働金庫から、助成制度「カナエルチカラ」のお知らせです。

「生きるたのしみ」が「働くよろこび」につながり、「働くよろこび」をもつことが「生きる楽しみ」を生みだす。そのような「生きるたのしみ」と「働くよろこび」が相互に豊かな関係をつくりだす事業を応援します。

■ 助成対象団体
・民間の非営利団体で法人格を有すること(NPO法人、一般社団法人など)。
・応募時点で団体設立後1事業年度経過していること。
・主たる事務所の所在地および主な活動の場が、関東エリア1都7県内(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)であること。
※上記エリア内で、広域的に活動を行っている団体も歓迎します。
・新しい事業を立ち上げるための基礎的な力(代表者責任が明確であり、会計処理が適切に行われていること など)を有していること。
・団体の目的や活動内容が特定の政治・宗教に偏っておらず、反社会的な勢力とは一切関わっていないこと

■ 助成内容
・助成1年目(上限50万円)
 新たな事業を立ち上げるための助成です。
・助成2年目(上限50万円)
 助成1年目で立ち上げた事業を定着させていくための助成です。助成1年目の助成を受けた団体が応募できます。
・助成3年目(上限100万円)
 助成1年目・2年目の2年間にわたって助成を受けた団体が、さらにその事業を拡大・展開させていくための助成です。助成2年目の助成を受けた団体が応募できます。

■ 応募受付期間
2022年10月1日(土)~10月31日(月)【応募メール必着】

詳しくは、中央労働金庫ホームページをご覧ください。

SOMPO環境財団「環境プロジェクト助成」

SOMPO環境財団から、「環境プロジェクト助成」のお知らせです。

SOMPO環境財団では、環境問題に取組むNPO・NGOや任意団体の環境保全プロジェクトが、より充実したものとなるよう資金助成を行います。

■ 対象となるプロジェクト
① 活動の内容
原則として、国内において「自然保護」「環境教育」「リサイクル」「気候変動対応」など広く環境に関する分野で、実践的活動や普及啓発活動を行うもの
② 原則として2022年度中に開始予定のもの(すでに開始されているプロジェクトも対象)
③ 継続性、発展性を持つプロジェクトであり、その成果が公益のために貢献するもの

■ 対象団体
① 2022年12月末時点で公益法人、NPO法人または任意団体としての環境保全活動実績が2年以上あること
② 助成対象となったプロジェクトの実施状況および収支状況について適正に報告できること

■ 助成金額
1プロジェクトにつき20万円を上限とします。(10団体程度、総額200万円を予定)

■ 応募締切
2022年10月31日(月)までに郵送(当日消印有効)

詳しくは、ホームページをご確認ください。

子どもゆめ基金「子どもの体験活動・読書活動 助成募集」

独立行政法人 国立青少年教育振興機構より、子どもゆめ基金「子どもの体験活動・読書活動」助成募集のお知らせです。一次募集が2022年10月1日より申請受付開始となります。

■ 助成の対象となる活動
子どもの健全な育成を図ることを目的に、令和5年4月1日以降に開始し、令和6年3月31日までに終了する、次の(1)(2)の活動に対する助成を行います。
(1)子どもを対象とする体験活動や読書活動
(2)子どもを対象とする体験活動や読書活動を支援する活動

■ 助成の対象となる団体
次に該当する団体で、当該団体が自ら主催し、子どもの健全な育成を目的に子どもの体験活動や読書活動の振興に取り組む団体が助成の対象となります。
(1)公益社団法人、公益財団法人又は一般社団法人、一般財団法人
(2)特定非営利活動法人
(3)上記(1)(2)以外の法人格を有する団体(次に掲げる団体を除く。)
 国又は地方公共団体
 法律により直接に設立された法人
 特別の法律により特別の設立行為をもって設立された法人
(4)法人格を有しないが、活動を実施するための体制が整っていると認められる団体

詳しくは、子どもゆめ基金ホームページをご覧ください。

国立青少年教育振興機構「令和5年度 子どもゆめ基金募集説明会」

国立青少年教育振興機構より、「令和5年度 子どもゆめ基金募集説明会」のお知らせです。

子どもの体験活動・読書活動への助成金説明会です。皆様の力で子どもたちの体験の機会と場を増やしませんか?
青少年教育に関する活動を行う民間団体であれば、法人格を有さないグループやサークルなども対象になります。
令和4年秋に申請し、令和5年4月以降に実施する活動が対象です。
子どもたちの体験活動・読書活動を企画されたい方は、是非ご参加ください。

■ 日時
9/20(火)18:15~19:30

■ 場所
中央公民館501学習室

■ 締切
9/15(木)

■ 申込み
氏名(ふりがな)、所属(ふりがな)、住所、電話番号、メールアドレスをFAX、メールにてお申込みください。

■ 主催
国立赤城青少年交流の家
企画・運営:群馬県からっ風『体験の風をおこそう』運動実行委員会
TEL:027-289-7224 FAX:027-289-7226
MAIL:karakkaze@niye.go.jp

■ 詳細
子どもゆめ基金募集説明会チラシ(PDF)

群馬県 令和4年度「群馬のふるさと伝統文化」支援事業補助金の募集【二次募集 9月2日締切】

群馬県から、令和4年度「群馬のふるさと伝統文化」支援事業補助金の募集についてのお知らせです。

■ 対象団体
県内で活動する団体のうち、地域の伝統文化を次世代に残そうとする意欲のある団体(任意団体またはNPO法人)で、次のすべての条件に適合する団体
・伝統文化に関する事業の実施経験(継承活動を含む)を有すること
・定款、寄付行為に類する規約等を有すること
・事業を適正に執行できる組織を有すること
・自ら経理し、監査する会計組織を有すること
・活動の本拠となる事務所等を有すること
・役員等が、暴力団と関係しない者であること

■ 手続き方法
事業計画書(様式第1号)を作成し、必要な添付書類と合わせて、団体の所在する市町村または市町村教育委員会の文化振興担当課に提出

■ 提出期限
令和4年9月2日(金)

詳しくは、群馬県ホームページをご覧ください。

住友生命 第16回「未来を強くする子育てプロジェクト」募集

住友生命保険相互会社より第16回「未来を強くする子育てプロジェクト」募集のお知らせです。

◆第16回「未来を強くする子育てプロジェクト」概要◆
主催:住友生命保険相互会社 後援:文部科学省、厚生労働省

1.表彰・支援内容
◎ 子育て支援活動の表彰
  ・スミセイ未来大賞・文部科学大臣賞 1組 /表彰状、表彰盾、副賞100万円
  ・スミセイ未来大賞・厚生労働大臣賞 1組 /表彰状、表彰盾、副賞100万円
  ・スミセイ未来賞 10組程度 /表彰盾、副賞50万円

◎ 女性研究者への支援
  ・スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度 /年間100万円(上限)を2年間まで支給
  (助成期間は2023年4月から2025年3月までの2年間を予定)

2.募集期間 2022年7月11日(月)~ 9月9日(金)必着

3.選考
 事務局による選考後、プロジェクト選考委員による選考を経て、受賞者を決定

4.発表
 2023年3月に表彰式を実施予定(webサイトでも発表)

◆募集要項詳細◆

1. 子育て支援活動の表彰

○ 趣 旨
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育ての不安を払拭することを目的としています。

○ 要 件
 ① 子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
 ② 活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
 ③ 活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
 ④ 日本国内で活動している個人・団体であること。
 ⑤ 受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネット等で公表することにご協力いただける方。マスコミなどからの取材にご協力いただける方。

○ 応募方法
 募集要項のページから、応募用紙をダウンロードし基本情報をご記入の上、必要資料と一緒に「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局に送付ください。
【子育て支援活動の表彰・募集要項】
https://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/child/bosyu.html

 応募用紙の記入事項
①活動をはじめた経緯(200字程度)②活動をはじめた時期、活動期間 ③スタッフ数 ④利用者数 ⑤直近の決算、事業収入内訳 ⑥活動の特徴(200字程度)⑦活動地域における子育て環境の課題(200字程度)⑧具体的な活動内容(200字程度)⑨現在の成果(200字程度)⑩副賞で実現したいこと(200字程度)⑪過去の受賞歴⑫推薦書(1名)

【必要資料】
 ・活動の様子がわかる写真、または、A4用紙にプリントアウトしたもの
 ・その他の活動内容がわかる資料(パンフレットなど)
 ※写真には、裏面に応募者名・団体名、活動状況などをご記入ください。資料類は、角2版封筒(A4版が入る大きさ)に入る程度の量とします。

2. 女性研究者への支援

○ 趣 旨
 育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

○要 件
 ① 人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
 ② 原則、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。
 ③ 原則、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。
 ④ 2名の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)。
 ⑤ 現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。
 ⑥ 支援を受ける年度に、他の顕彰制度・助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募可)。
 ⑦ 受賞時に、氏名(本名)やご家族との写真、研究内容等を、新聞・雑誌、インターネット等で公表することにご協力いただける方。また、マスコミなどからの取材にご協力いただける方。
 ※この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することはありません。国籍は問いませんが、応募資料等への記載は日本語に限ります。

○ 応募方法
 募集要項のページから、応募用紙をダウンロードし、基本情報等をご記入の上、必要資料と一緒にお送りください。
【女性研究者への支援・募集要項】
https://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/women/bosyu.html

 応募用紙の記入事項
①主な研究テーマ ②今回応募の研究のタイトル ③研究の目的と概要(400字程度)④研究する上で困っていること ⑤研究計画書と助成金の主な使途(1年目・2年目) ⑥研究者としての将来のビジョン ⑦略歴 ⑧成果・実績 ⑨助成取得の状況(過去・現在の奨学金、助成金の取得状況) ⑩推薦書(2名)

【必要資料】 
  ・最近の論文など、1、2点 
  ※資料の点数は審査の対象になりません。資料類は、角2版封筒(A4版が入る大きさ)に入る程度の量とします。

3. 事業共通

○ 応募用紙の送付先・お問合わせ先
 「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
 電話 03-3265-2283(平日10:00~17:30)

〇 本プロジェクトの詳細
「未来を強くする子育てプロジェクト」webサイトをご覧ください。
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/