前橋市市民活動支援センターについて 新着情報

新着情報

サポート情報

令和6年度子どもゆめ基金二次募集説明会

国立赤城青少年交流の家(Mサポ利用登録者)より、「令和6年度子どもゆめ基金二次募集説明会」のお知らせです。

本説明会では、子どもを対象とした活動を実施している団体、実施しようとしている団体を対象に、助成金の申請方法や、助成金の対象となる経費等について説明を行います。(要事前申込み)

◆ 令和6年度子どもゆめ基金二次募集説明会
1.日 程 令和6年6月5日(水)18:30~19:45
2.場 所 前橋市中央公民館 5階507学習室
3.対 象 活動期間が令和6年10月1日~令和7年3月31日の団体
4.ポイント 
・ 通常、二次募集では助成金限度額(活動規模)が市区町村規模(最大50万円)のところ、今回のみ全国規模(300万円)まで申請可能。
・ 最大申請件数が3件から5件に増加。
・ 付帯事務費(活動終了後に計上可能な経費)が助成確定額の1%のところ、最大5%まで拡大

申込みフォーム

◆申込み締切
令和6年6月3日(月)

子どもゆめ基金二次募集説明会 チラシ(PDF)

実施要項(PDF)

コープぐんま「未来つながり助成」

コープぐんまから、「未来つながり助成」助成団体募集のお知らせです。

■ 応募資格
① 群馬県内に活動拠点があり、かつ既に活動している、公益を目的とした団体
② 組織の代表者・所在地、組織や事業運営の事項が定まっていて、会員数が5人以上の団体
③ 過去5年以内にコープぐんまから寄付・助成を受けていない団体
※ 法人格の有無は問いません。ただし、政治・宗教活動を目的をしているものや、営利を目的とする事業・活動は対象としません。

■ 助成対象
・子ども・子育て、次世代支援
・食・食育
・障がい者支援、健康
・教育、文化、芸術、スポーツ
・人権保護、平和、国際協力・交流
・環境保全・美化活動
・伝統文化継承
・防犯・防災、災害支援
など、群馬県内で活動している団体

■ 募集期間
2024年6月1日(土)~7月31日(水)

詳しくは、コープぐんま ホームページをご覧ください。

群馬県「ぐんま芸術文化創造事業補助金」

群馬県から、「ぐんま芸術文化創造事業補助金」のお知らせです。

「ぐんま芸術文化創造事業」とは、新・群馬県文化振興指針​に基づき、県内を拠点に文化活動を行う団体や企業の取組を支援するものです。

応募期間:令和6年4月18日(木曜日)~5月17日(金曜日)必着
補助対象:交付決定日以降に開始し、令和7年3月31日までに終了する事業

詳しくは、群馬県ホームページをご覧ください。

Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs

パナソニックから、Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs <2024年募集> のお知らせです。

パナソニックでは、「貧困の解消」に取り組むNPO/NGOの組織基盤強化に助成しています。

■ 「Panasonic NPO/NGOサポートファンド for SDGs」2024年募集概要

1. 助成対象団体
「海外助成」:新興国・途上国内など、支援を必要としている国・地域で貧困の
       解消または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNGO
「国内助成」:日本国内の貧困の解消または貧困と関連のある問題の解消に向けて取り組むNPO

2. 助成対象事業
第三者(※1)の多様で客観的な視点を取り入れた組織基盤強化の取り組みを助成対象とし、2つのコースを設けています。

・組織診断からはじめるコース(※2)
1年目に組織診断によって組織の優先課題と解決の方向性を明らかにした上で組織基盤強化計画の立案と組織基盤強化に取り組み、2年目以降に「組織基盤強化コース」で組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

・組織基盤強化コース(※2)
既に組織の優先課題と解決の方向性が明らかとなっており、立案した組織基盤強化計画に基づいて、
1年目から具体的な組織課題の解決や組織運営の改善に取り組むコース

※1 第三者とは、応募団体が選定するNPO/NGO支援機関やNPO/NGOの組織運営の実践者、またはNPO/NGO経営支援の専門家等を指します。
※2「組織診断からはじめるコース」は、その後「組織基盤強化コース」に応募することが可能です。
 「組織基盤強化コース」は1年継続助成が可能です。いずれも継続助成の選考があります。

3. 助成金額
・「組織診断からはじめるコース」:1団体への上限150万円
・「組織基盤強化コース」:1団体への上限200万円
助成総額(「2024年新規募集分」「継続助成」合計):海外助成1,500万円、国内助成1,500万円、合計3,000万円

4. 助成事業期間
2025年1月1日(水)~12月31日(水)(1年間)

5. 応募受付期間
2024年7月16日(火)~7月31日(水)必着

※本ファンドは、NPO/NGOの現場に即した効果的なプログラムとするために、「海外助成」を特定非営利活動法人 国際協力NGOセンター(JANIC)と、「国内助成」を特定非営利活動法人 市民社会創造ファンドと協働し企画開発・運営しています。

NPO法人チャリティーサンタ「ブックサンタ 寄贈先団体・施設募集」

NPO法人チャリティーサンタより、「ブックサンタ」の寄贈先団体・施設募集のお知らせです。

チャリティーサンタでは、全国の1,500書店以上と連携して、新品の本の寄付を募る「ブックサンタ」という取組を2017年より行っています。集まった本は、厳しい環境に置かれている全国の子どもたちに届けています。
昨年は12万冊を超える寄付が集まり、ひとり親家庭・困窮家庭支援団体、フードバンク、子ども食堂、社会福祉協議会、子ども福祉施設など200以上の団体・施設に寄贈しています。
今年度もより多くの対象の子どもたちに本を届けられるよう、連携していただける団体・施設を募集しています。

● ブックサンタについて、詳しくはこちら ※2024年の内容は後日更新予定
関わった方の声
● こども家庭庁のこどもまんなかアクションでも紹介されました。こちらをご覧ください。
● NHKでも特集されました。こちらに紹介されています。
昨年の連携団体

=== 企画概要 ===
要綱
要綱説明動画(13分)
申込み
※申込みが適切に完了したら登録内容が自動返信で届きます。届いていない場合は、申込みが完了していないので、再度登録をお願いします。
・参加費:無料
・申込み締切:7月1日(月)17時
※取組の性質上、選考がありますのでご了承ください。任意団体も対象で、法人格などは問いません。
※選考通過した団体・施設の担当者様には、必ず説明会を視聴していただきます。
※こちらの企画に関するご質問はメールにてお願いします。
E-mail:rudolph@corp.charity-santa.com
※寄贈プログラムの参加は難しいが個別で家庭に本提供情報を届けたいという場合は、フォームに登録をお願いします。
情報案内フォーム
=============

認定NPO法人イーパーツ「第105回リユースPC寄贈プログラム」

認定NPO法人イーパーツより「第105回リユースPC寄贈プログラム」のお知らせです。

—————————————————————–
【認定NPO法人イーパーツ】 寄贈プログラム公募のご案内
第105回リユースPC寄贈プログラム(4/7まで)
~複合機、プロジェクターもあります!~
——————————————————————-

認定NPO法人イーパーツでは、非営利組織の情報化支援を目的としたパソコンおよび周辺機器の寄贈プログラムを行なっています。

本日は「第105回リユースPC寄贈プログラム」のご案内です。
リユースPCおよびプロジェクターに加え、未使用の新古品ブラザー製の各種インクジェット複合機(電話機FAX付き、両面印刷)をご用意いたしました。
*リユースPCは法人格をもつ非営利組織のみ対象となります。

この機会にぜひ申請をご検討ください、お待ちしております。
応募多数の場合は、寄贈品ごとに抽選のうえ寄贈先を決定させて頂きます。ご容赦下さい。

【寄贈品】
■PC(リユース品、計100台):1団体10台まで申請可能です。
NECノートPCVKM24/B-1
※マイクロソフト社 Windows 10 Pro 64bit搭載
※法人格をもつ非営利組織のみ対象となります。

■ブラザー製複合機など(未使用品、計37台):各種1団体3台まで申請可能です。
電話機付インクジェットFAX複合機
インクジェット複合機

■プロジェクター(リユース品、計15台):1団体1台の申請となります。
EPSONプロジェクターEB-1780W

【寄贈対象】
日本国内で活動する非営利組織
※リユースPCの寄贈対象は、OSライセンスの規定より法人格のある非営利組織に限らせて頂きます。

【ご負担金】
機器によって金額が異なります。Webにてご確認ください。

【詳細、申込み方法】
第105回リユースPC寄贈プログラム(2024/3/3~2024/4/7) をご覧ください。

*申請に会員登録の必要はありません。
*イーパーツのアカウントをすでにお持ちの団体様はログインしてから申請ください。
*「アカウント」については、こちらをご参照ください。

【問合わせ先】
認定NPO法人イーパーツ
リユースPC寄贈プログラム事務局
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
FAX:03-6805-2728
URL: http://www.eparts-jp.org
E-mail: reuse-pc@eparts-jp.org  

NHK厚生文化事業団「わかば基金」

社会福祉法人NHK厚生文化事業団から、「わかば基金」のお知らせです。

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動を展開しているNPOやボランティアグループが、活動の幅を広げるための支援をしています。次の2つの方法で、活動を応援します。
1.支援金部門
2.PC・モバイル端末購入支援部門

■ 支援対象(両部門共通)
地域に根ざした福祉活動を行っているグループ
任意のボランティアグループまたはNPO法人

■ 支援内容・金額
1.支援金部門
 ● 国内のある一定の地域に福祉活動の拠点を設け、この支援金でより活動を広げたいというグループ
 ● 1グループにつき、最高50万円
 ● 20グループほどを予定

2.PC・モバイル端末購入支援部門
 ● パソコンを利用して地域で活発な福祉活動に取り組んでおり、台数を増やすことで、より高齢者や障害者に役立ち、活動の充実を図れるグループ
 ● 1グループにつき、最高10万円を補助
 ● 30グループほどを予定

■ 受付期間
2024年2月1日(木)~4月26日(金)必着/郵送のみ受付

詳しくは、NHK厚生文化事業団ホームページをご覧ください。

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)「2024年度(第22回)ドコモ市民活動団体助成事業」

モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)から、「2024年度(第22回)ドコモ市民活動団体助成事業」のお知らせです。

この度、モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)では、
2024年度(第22回)ドコモ市民活動団体助成事業の募集を2月20日(火)より開始いたしました。
今年度も環境分野の助成事業を拡充してまいります。

具体的には、環境省が推進する「30by30」(2030年までに国土の30%以上を保全する目標)に賛同し、
OECM(保護地域以外の生物多様性保全に資する地域)の拡大を促進するため、
「自然共生サイト」認定制度への申請支援、さらに認定後の活動の発展と定着をサポートするための「30by30目標達成に貢献する活動」を新設しました。

子どもの健全育成や環境活動(生物多様性保全の推進)に取り組まれている、
全国のNPOや市民団体の皆様からのご応募を心よりお待ちしております!!

★★詳細は、MCFホームページをご覧ください★★
https://www.mcfund.or.jp/jyosei/2024/no22/requirements.html

(★転載歓迎★)——————————————————————–
2024年度(第22回)「ドコモ市民活動団体助成」事業概要

1.事業内容
公募による市民活動団体活動資金の助成(日本国内で実施する活動を対象とします)

2.助成対象活動
【子ども分野】
(活動テーマ1)子どもの健全な育成を支援する活動
不登校・ひきこもりの子どもや保護者に対する精神的・物理的な支援、
児童虐待やドメスティック・バイオレンス(DV)、子どもの居場所づくり など

(活動テーマ2)経済的困難を抱える子どもを支援する活動
放課後学習サポート、訪問学習支援、
ヤングケアラーやシングルマザーへの支援、居場所の提供など

【環境分野】
(活動テーマ3)生物多様性の保全を推進する活動
森林の保全、里地・里山づくり 海辺・沿岸における活動 、
自然体験プログラムなどの環境学習や自然伝承などの活動 など

(活動テーマ4) 30by30目標達成に貢献する活動
・「自然共生サイト」認定制度への申請・登録をめざす活動:
候補地・動植物の調査、申請資料作成、活動実施体制づくり など

・自然共生サイト認定後の活動のステップアップを目的とした活動:
保全管理の質の向上を目的としたモニタリング調査、
認定地域の魅力・価値の向上やネットワークづくり(環境学習活動、周辺の自然環境エリアとの連携活動 等)、
持続的な担い手確保のための人材育成事業 など

3.助成総額:4,500万円(上限)

【子ども分野】
(1)子どもの健全な育成を支援する次のような活動
   1団体あたり上限80万円までの応募を可能とし、施設内容などの審査のうえ決定します。
   (2年目以降は、1団体あたり上限110万円までの応募可)
(2)経済的困難を抱える子どもを支援する次のような活動
   1団体あたり上限110万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。

【環境分野】
(3)生物多様性の保全を推進する活動
   1団体あたり上限80万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。
(4)30by30目標達成に貢献する活動
   1団体あたり上限150万円までの応募を可能とし、施策内容などを審査のうえ決定します。

4.助成対象期間
活動テーマ1,2,3
2024年9月1日~2025年8月31日 (1年間)

活動テーマ4
2024年9月1日~2026年8月31日(2年間)

5.応募受付期間
2024年2月20日(火)~3月31日(日) 17時厳守

6.申請・お問い合わせ先
当団体では、テレワークを積極的に推進しておりますので、お問い合わせ(個別相談等)は、以下のフォームからお願いします。

■申請・お問い合わせフォーム
URL: https://www.mcfund.or.jp/jyosei/contact.html

****************************************
【お知らせ】「ドコモ助成事業オンライン説明会」を開催します。

24年度プログラムの説明・有識者による申請書作成にあたってのポイントを紹介しますので、
応募の検討にあたりご活用ください。皆様のご参加をおまちしております!
※当日参加が難しい方(後日アーカイブ視聴希望)のお申し込みも歓迎します!(期間限定)

日時:2024年3月3日(日)
第1部 子ども分野 13時~15時
第2部 環境分野15時30分~17時30分

実施方法:オンライン(Zoom)

講師:川北 秀人氏  IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]代表者

(詳細・お申し込みはこちら↓)
https://www.mcfund.or.jp/news/2024/001423.html

締め切り:2024年3月1日(金)12時

あしたの日本を創る協会「生活学校助成」

公益財団法人あしたの日本を創る協会から、地域活動団体への助成「生活学校助成」のお知らせです。

■ 助成の趣旨
近所のお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの回収や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか?
生活学校の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、審査のうえ当協会から活動経費の助成を行います。

■ 生活学校とは?
身近な地域や暮らしの様々な課題について、学び、調べ、話し合い、他のグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく、そんな活動に取り組むグループです。これまで「食品表示の適正化」「休日・夜間診療の実現」「缶飲料のステイオンタブ化」「資源ごみの分別収集」などの取組みは、現在の私たちの生活に根付いた成果になっています。
また、全国共通の社会的に課題とされるテーマについて、全国の生活学校が取り組む「全国運動」の展開を図っています。これまで「食品ロス削減」「震災復興支援活動」「レジ袋削減」などは、内閣総理大臣賞をはじめ高い社会的評価も受けています。
現在の全国運動は「食を通じた子どもの居場所づくり」に取り組み、全国の団体が連携した運動の展開を図っています。

■ 全国運動の活動実施時期
全国運動の活動実施時期については、助成決定後1年以内のご都合の良い時に、2回以上取り組んでいただくことが条件となります。

■ 対象団体(①及び②の両方に該当する団体)
① 身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体で、生活学校に参加意向のある団体
② 全国の生活学校が連携して行う全国運動に参加意向のある団体

■ 助成金額(①及び②の両方を助成します)
①生活学校への参加 6万円(初年度3万円、2年目3万円)
②全国運動への参加 上限5万円(現在のテーマは「食を通じた子どもの居場所づくり」)

■ 申請書の入手方法
下記問合せ先 ashita@ashita.or.jp までメールでご連絡のうえ、申請書類をお取り寄せください。
(メールには「お名前」「県名」「地域活動団体名」をお書きください)

■ 申請方法
次の書類を合わせてメールでご提出ください。
① 申請書(所定の書式に必要事項を記入)
② 活動の様子がわかる会報または資料等(A4サイズ1~2枚程度)

■ 応募締切:令和6年4月30日(火)まで

■ 審査および決定
申請書類に基づいて審査を行い、助成対象団体を決定します。なお、審査の過程で問い合わせする場合があります。結果は後日メールでご連絡します。

■ 問合せ先
公益財団法人あしたの日本を創る協会 生活学校募集係
〒113-0033 東京都文京区本郷247 大成堂ビル4階
TEL:03-6240-0778
FAX:03-6240-0779
E-mail:ashita@ashita.or.jp
URL:http://www.ashita.or.jp/

詳しくは、以下をご覧ください。
あしたの日本を創る協会 生活学校助成

生活学校助成_チラシ20240430締切

第36回 NHK厚生文化事業団・地域福祉を支援する「わかば基金」のお知らせ

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動をしているNPOやボランティアグループに、支援金を贈り、その活動を広げてもらおうというものです。
また、被災地での福祉活動や地域の再生に向けて尽力しているグループの応援もしております。
多くのグループからのご応募を、お待ちしております。

■支援内容
①「支援金」部門  20グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高50万円)

②「PC・モバイル端末購入支援」部門  30グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高10万円)

■支援対象
日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めているボランティアグループやNPO。
例えば以下のような活動をしているグループです。
・高齢者や障害当事者、生活困窮者などの日常生活や社会活動の支援。
・福祉情報の提供やネットワークづくり。
・文化・芸術活動などを通じて、障害や年齢の枠をこえた交流や相互理解。
・福祉活動を通じての自然災害被災地の復旧・復興。
・被災地に必要な新たな福祉事業の展開。
など

※ 詳細は下記URLからご参照ください。
募集要項や申請書は下記URLよりダウンロードしてください。
https://www.npwo.or.jp/info/29443

■申込方法・締切
申し込み方法:規定の申請書に必要事項を記入の上、当団へ郵送(郵送のみ受付)。
締切:2024年4月26日(金曜) 必着/郵送のみ受け付け

■発表
2024年7月下旬、NHK厚生文化事業団(NHK HEARTS)で支援先公表。応募団体に郵送で通知

■選考
選考委員会で審査の上、支援先を決定します。

■申込・問い合わせ先
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
TEL.03-3476-5955/FAX.03-3476-5956
お問い合わせフォーム https://www.npwo.or.jp/contact