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住友生命 第15回「未来を強くする子育てプロジェクト」募集

 住友生命保険相互会社から、第15回「未来を強くする子育てプロジェクト」募集のお知らせです。

■ 募集期間 2021年7月12日(月)~ 9月10日(金)必着

■ 詳細

 1.子育て支援活動の表彰

○ 趣 旨
より良い子育て環境づくりに取り組む個人・団体を募集します。各地域の参考になる特徴的な子育て支援活動を社会に広く紹介し、他地域への普及を促すことで、子育て環境を整備し、子育ての不安を払拭することを目的としています。

○ 要 件
 ① 子育て支援に資する諸活動を継続的に行っていること。
 ② 活動内容が社会に認められ、ロールモデルとなりうるものであること。
 ③ 活動の公表を了承していただける個人・団体であること。
 ④ 日本国内で活動している個人・団体であること。
 ⑤ 受賞時に、団体名・連絡先、代表者等の氏名(本名)、活動の写真、活動内容等を、新聞・雑誌、インターネット等で公表することにご協力いただける方。マスコミなどからの取材にご協力いただける方。

○ 応募方法
 応募用紙に氏名または団体名(フリガナ)、代表者名(フリガナ)、年齢、性別、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス、活動内容等を記入し、必要資料を同封の上、「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局に送付ください。

 応募用紙の記入事項
 ①活動をはじめた経緯(200字程度)②活動をはじめた時期、活動期間 ③スタッフ数 ④利用者数 ⑤直近の決算、事業収入内訳 ⑥活動の特徴(200字程度)⑦活動地域における子育て環境の課題(200字程度)⑧具体的な活動内容(200字程度)⑨現在の成果(200字程度)⑩副賞で実現したいこと(200字程度)⑪過去の受賞歴

【推薦書】
 ・応募者名(個人・団体名)・推薦者氏名 ・推薦者職業
 ・推薦理由、活動を体験しての感想など(400字程度)
 ※推薦者は団体役員やスタッフではなく他薦でお願いいたします。

【必要資料】
 ・活動の様子がわかる写真、または、A4用紙にプリントアウトしたもの
 ・その他の活動内容がわかる資料(パンフレットなど)
 ※写真には、裏面に応募者名・団体名、活動状況などをご記入ください。資料類は、角2版封筒(A4版が入る大きさ)に入る程度の量とします。

○ 表 彰
 ◇スミセイ未来大賞・文部科学大臣賞 1組 /表彰状、表彰盾、副賞100万円
 ◇スミセイ未来大賞・厚生労働大臣賞 1組 /表彰状、表彰盾、副賞100万円
 ◇スミセイ未来賞 10組程度 /表彰盾、副賞50万円


2.女性研究者への支援

○ 趣 旨
 育児のため研究の継続が困難となっている女性研究者および、育児を行いながら研究を続けている女性研究者が、研究環境や生活環境を維持・継続するための助成金を支給します。人文・社会科学分野における萌芽的な研究の発展に期待する助成です。

○ 要 件
 ①人文・社会科学分野の領域で、有意義な研究テーマを持っていること。
 ②原則、応募時点で未就学児(小学校就学前の幼児)の育児を行っていること。
 ③原則、修士課程資格取得者または、博士課程在籍・資格取得者であること。
 ④2名の推薦者がいること(うち1名は、従事した、または従事する大学・研究所等の指導教官または所属長であることが必須)。
 ⑤現在、大学・研究所等に在籍しているか、その意向があること。
 ⑥支援を受ける年度に、他の顕彰制度・助成制度で個人を対象とした研究助成を受けていないこと(科研費・育児休業給付などは受給していても応募可)。
 ⑦受賞時に、氏名(本名)やご家族との写真、研究内容等を、新聞・雑誌、インターネット等で公表することにご協力いただける方。また、マスコミなどからの取材にご協力いただける方。
 ※この事業では、過去の実績ではなく、子育てをしながら研究者として成長していく方を支援したいと考えています。そのため、研究内容のみで判断することはありません。国籍は問いませんが、応募資料等への記載は日本語に限ります。

○応募方法
 氏名(フリガナ)、年齢、お子さまの年齢、郵便番号、住所、電話番号、メールアドレス、勤務先・所属先名、主な研究テーマ、主な所属学会等を記入し、必要資料を同封の上、「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局に送付ください。

 応募用紙の記入事項
 ①主な研究テーマ ②今回応募の研究のタイトル ③研究の目的と概要(400字程度)④研究する上で困っていること ⑤研究計画書と助成金の主な使途(1年目・2年目) ⑥研究者としての将来のビジョン ⑦略歴 ⑧成果・実績 ⑨助成取得の状況(過去・現在の奨学金、助成金の取得状況) ⑩推薦書(2名)

【必要資料】 
 ・最近の論文など、1、2点 
 ※資料の点数は審査の対象になりません。資料類は、角2版封筒(A4版が入る大きさ)に入る程度の量とします。

○表 彰
 ◇スミセイ女性研究者奨励賞 10名程度 /年間100万円(上限)を2年間まで支給
(助成期間は2022年4月から2024年3月までの2年間を予定)

3.事業共通

○ 応募用紙の送付先・お問合わせ先
 「未来を強くする子育てプロジェクト」事務局
 〒102-0072 東京都千代田区飯田橋2-14-7 光ビル
 電話 03-3265-2283(平日10:00~17:30)

○ 個人情報の取扱い
応募者の個人情報は、審査および運営に必要な範囲内で利用し、第三者へ提供することは一切ありません。また、応募者の同意なく、利用目的の範囲を越えて利用することはありません。各事業の詳細および応募用紙については「未来を強くする子育てプロジェクト」のwebサイトをご覧ください。
http://www.sumitomolife.co.jp/about/csr/community/mirai_child/

認定NPO法人イーパーツ 「第23回複合機およびラベルライター寄贈プログラム(7/31まで)」

認定NPO法人イーパーツから、「第23回 複合機およびラベルライター寄贈プログラム」のお知らせです。

認定NPO法人イーパーツでは、情報化支援を目的としたパソコンおよび周辺機器の寄贈プログラムを行なっています。

本日は「複合機およびラベルライター」のご案内です。
この機会にぜひ申請をご検討ください、お待ちしております。

【公募締切】2021/7/31

【寄贈内容】ブラザー製、全て未使用の新古品です。
電話機付インクジェットFAX複合機、インクジェットFAX複合機
A3両面対応インクジェットFAX複合機、インクジェット複合機
ラベルライターは2種類(ハンディタイプまたはフルカラータイプ) 
など計63台です。
1団体につき各種類1台ずつご希望いただけます。

【費  用】1台あたり1,000円~5,500円(機種によって異なります)

【詳細、申込み方法】下記URLをご参照ください。
第23回複合機およびラベルライター寄贈プログラム
https://www.eparts-jp.org/program/2021/06/device-brother23.html

—問合せ先—
認定NPO法人イーパーツ
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
FAX:03-6805-2728
E-mail: info@eparts-jp.org 
URL: https://www.eparts-jp.org

かめのり財団 「第15回 かめのり賞」

 公益財団法人かめのり財団から、「第15回 かめのり賞」募集のお知らせです。

 日本とアジア・オセアニアの若い世代を中心とした相互理解・相互交流の促進や人材育成に草の根で貢献し、今後の活動が期待される個人または団体を顕彰します。

■ 対象個人・団体の資格
① NPO(非営利団体)、ボランティアグループ、個人であること
② 日本とアジア・オセアニアの懸け橋となる活動を目的としていること
③ 過去、かめのり賞の顕彰を受けていないこと

■ 応募締切
2021年8月31日(火)必着

 詳しくは、ホームページをご覧ください。

前橋家庭教育SMILEY☺M 「よりよい子育てのために知っておきたい たいせつなお話」

前橋家庭教育SMILEY☺M(Mサポ利用登録団体)から、「よりよい子育てのために知っておきたい たいせつなお話」のお知らせです。

頑張っているあなたへ、独りで悩まないで!
年代別やる気アップ動画や頑張るママへの応援動画を配信しています!!

チラシ(PDF)のQRコードを読み込んでご覧ください。

  

群馬県共同募金会 「共同募金助成申請説明会」

群馬県共同募金会から、「共同募金助成申請説明会」開催のお知らせです。

群馬県共同募金会が行う「広域助成」の申請説明会を開催します。
※「広域助成」については、群馬県共同募金会 ホームページをご覧ください。

説明会テーマ:「変わる今、“本当の課題”に向き合う勇気」
◆ 開催日時  令和3年7月27日(火) 10:00~11:45
◆ 開催場所  群馬県社会福祉総合センター2階 203会議室(前橋市新前橋町13-12)
◆ 参加定員  会場参加20名、オンライン参加50名程度(オンライン会議システムZoom利用)
※感染症流行等の状況により、オンラインのみの開催となる場合があります。
◆ 実施内容
(1) 活動実践報告(女性の就労支援について、特定非営利活動法人 Mam’s Style 桜井弥生さんからご報告)
(2) 共同募金助成申請について(事務局説明)
(3) オプション(会計ミニ講座)
◆ 参加申込  7月25日(日)までにお申し込み下さい。

詳しくは、群馬県共同募金会 ホームページをご覧ください。

公益財団法人 洲崎福祉財団 「障害児・者に対する自立支援活動への助成募集」

 公益財団法人 洲崎福祉財団から、「障害児・者に対する自立支援活動への助成募集」のお知らせです。

■ 名称   令和3年度上期 一般助成 障害児・者に対する自立支援活動への助成募集

■ 支援種別 助成金

■ 支援元   公益財団法人 洲崎福祉財団

■ 応募地域 関東1都6県(東京・神奈川・千葉・埼玉・茨城・栃木・群馬)

■ 対象事業
・障害児・者の自立と福祉向上を目的とした各種活動
・障害児・者に対する自助・自立の支援事業
・助成決定以降、令和3年12月1日から事業を開始し、令和4年5月31日 (半年以内)までに終了する事業

■ 対象団体
・営利を目的としない次の法人格を取得している団体(公益財団法人、公益社団法人、一般財団法人、一般社団法人、
社会福祉法人、特定非営利活動法人、認定特定非営利活動法人)。
もしくは、法人格がない任意団体。但し、当財団の理念に沿う公益活動において3年以上の継続的な実績と、
これを証明する資料があり、且つ今後2年以内に法人化する予定がある任意団体は対象。
・申請事業の拠点住所(実施場所)が、東京 神奈川 千葉 埼玉 茨城 栃木 群馬 の関東1都6県。
・難病患者及びその家族を支援している団体(患者会等)も対象。

■ 助成金額
 半期1,500万円予定
 1件あたりの上限額200万円(下限額は10万円)

■ 受付期間 令和3年7月1日から令和3年8月31日(消印)

■ ホームページのURL http://www.swf.or.jp/support1/index.html

助成等に関わるお問合せはこちらまで。
http://www.swf.or.jp/contact/index.html
※ご不明な点は遠慮なくお問い合わせください。

NPO法人ソンリッサ 「Tayory」(タヨリー)

NPO法人ソンリッサ(Mサポ登録団体)から、「Tayory」(タヨリー)のお知らせです。

日々のお話相手に、困りごとの同行や代行に♪
孫のように頼れる専門家「まごマネージャー」と健やかな毎日を。

・介護・福祉の専門家も揃う「まごマネージャー」が定期的にご自宅にお伺いします。
・ご用の代行や付き添いも気軽にお任せください。
・離れたご家族に安心の手紙(レポート)をお届けできます。
・地域の接点づくりもお手伝い 各種サロンをご紹介できます。
・細かい要望などを気軽に相談できる 事務局がトータルでサポートします。

詳しくは、NPO法人ソンリッサ「Tayory」チラシ表(PDF) チラシ裏(PDF)をご覧ください。

厚生労働省 「新型コロナウイルス感染症に対応した自殺防止対策事業」

 厚生労働省から、「新型コロナウイルス感染症に対応した自殺防止対策事業」2次公募のお知らせです。

■ 事業の実施主体
 次の全ての要件を満たす法人格を有する団体等とする。
(1)ボランティアで自殺防止対策を行う民間団体であること。
(2)原則として、自殺防止対策に1年以上の活動実績があり、公益法人、社会福祉法人、NPO法人等の法人格を有すること。(ただし、厚生労働大臣が認めた場合はこの限りではない)
(3)複数の都道府県にまたがり全国的な活動を実施していること。

■ 提出期限
令和3年7月2日(金)17時(必着)

詳しくは、厚生労働省ホームページをご覧ください。

合同会社IRORI場 「トータルサポート」のお知らせ

合同会社IRORI場から、「トータルサポート」のお知らせです。

<空き家>
新しい次世代の生活を "まえばし移住コンシェルジュ"(Mサポ登録団体)が「移住者」と「空き家」を繋げます。

<伐採>
樹木・竹林・物件・空き地の手入れを"自伐型林業まえばしTEAM"(Mサポ登録団体)が承ります。

<テントサウナのレンタル>
イベント等のレンタル及び出張も承ります。

詳しくは、合同会社IRORI場「トータルサポート」(PDF)をご覧ください。

群馬県前橋行政県税事務所 「地域振興調整費補助金」

 群馬県前橋行政県税事務所から、「地域振興調整費補助金」のお知らせです。

1 補助対象事業者
 ・前橋市、伊勢崎市、玉村町
 ・自治会等の公共的な団体、地域づくり団体、NPO法人等の非営利団体など 
  ※例:○○自治会、○○活動推進協議会、○○ネットワーク、○○振興組合など

2 補助対象事業
 次の①から③のいずれかに該当するもの
  ① 地域の振興及び活性化、地域の課題解決、将来に向けた芽出し等のための事業に機動的・弾力的に対応するために要する事業
  ② 県政への県民参加を推進するために必要な事業
  ③ その他、地域の振興及び活性化に貢献が期待できる事業

 なお、以下のものは対象外です。
 ・他の国庫補助、県費補助及び県関係団体の助成対象事業
 ・著しく規模が小さい事業(事業費がおおむね10万円以下)
 ・従来から慣例的に開催されているイベント

3 補助支援期間
 原則1年(年度単位ですので、事業完了は令和4年3月末までとなります)

4 補助対象経費
 ・イベント・シンポジウム等のソフト事業の実施に必要な経費
 ・地域の課題に対する対応策の調査研究費等
  ※報償費、費弁旅費、消耗品費、会議費、印刷製本費、使用料、通信運搬費など
 ・ただし、団体等の運営に係る恒常的経費、団体等構成員の人件費、団体等構成員等の飲食費、備品購入費(3万円以上)は、補助対象外

5 補助金額及び補助率
 ・上限:50万円
 ・補助率:補助対象経費の1/2以下
 ・事業の実施に伴う収入(参加料、売上金等)がある場合の補助金の額は、収入額を事業費から控除した額の
 1/2以下

6 おおままかな流れ
  事業計画書・交付申請書の提出 → 交付決定 → 事業を実施・完了
    → 実績報告書の提出 → 補助金額の確定 → 補助金の支払い(精算払い)
  なお、事業実施前の支払い(概算払い)の制度もあります。

7 その他
 ・予算に限りがあるほか、当地域の振興に貢献度が高い事業を優先的に採択する等の理由により、上記に記載の内容でも補助対象とならないことがありますが、まずはご遠慮なく当事務所にご相談ください。
 ・群馬県のホームページ中の以下のページに、補助金要綱と申請様式を掲載しています。
   https://www.pref.gunma.jp/07/az01_00010.html

■ 問合せ先
群馬県前橋行政県税事務所 総務振興係
 担当:金子
 前橋市上細井町2142-1
 電話:027-231-2765
 FAX:027-234-3345
 メール:maegyou@pref.gunma.lg.jp