前橋市市民活動支援センターについて 新着情報

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NHK厚生文化事業団 「わかば基金」

NHK厚生文化事業団から、「わかば基金」のお知らせです。

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動をしているグループに、支援金やリサイクルパソコンを贈り、その活動を広げてもらおうというものです。また「災害復興支援」部門では、激甚災害指定された自然災害の被災地で福祉活動や地域の再生に向けて尽力しているグループの応援もしています。

■ 支援内容
①「支援金」部門  15グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高100万円)

②「災害復興支援」部門 5グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高100万円)

③「リサイクルパソコン」部門  ノートパソコン 総数30台ほど
 (贈呈台数 1グループにつき 3台まで)

■ 支援対象
日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めているボランティアグループやNPO。
例えば以下のような活動をしているグループです。
・高齢者や障害のある人の日常生活や文化活動を支援している。
・福祉情報の提供やネットワークづくりをしている。

※ 詳細は下記URLからご参照ください。
募集要項や申請書もダウンロードできます。
https://www.npwo.or.jp/

■ 申込み方法・締切
申込み方法:規定の申請書に必要事項を記入の上、当団へ郵送(郵送のみ受付)。
締切:2022年3月30日(水) 必着/郵送のみ受付

■ 発表
2022年6月末、応募団体に郵送で通知

■ 選考
選考委員会で審査の上、支援先を決定します。
 
■ 申込み・問合せ先
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
TEL.03-3476-5955/FAX.03-3476-5956
お問い合わせフォーム https://www.npwo.or.jp/contact

【Mサポ利用登録団体対象】前橋北ロータリークラブ 創立40周年記念事業ボランティア活動寄付金

前橋北ロータリークラブから、Mサポ利用登録団体を対象とした創立40周年記念事業ボランティア活動寄付金のお知らせです。

1 応募課題
子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動

2 応募資格
前橋市市民活動支援センター利用登録団体で、5名以上で活動し、かつ営利を目的としない団体 
※公的機関は対象外となります
(任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のボランティアサークル等)

3 寄付金額
総額100万円   ※選考により1団体の場合は全額、複数の場合は分配になります

4 寄付対象経費
寄付対象となる経費の項目は下記のとおりです
「交通費・旅費」「備品」「消耗品費」「通信費」「会場費」「制作費」「謝金」「その他」
下記の経費は、寄付の対象外となります
(1) 記念事業(記念行事、記念誌の発行等)
(2) 他のボランティア団体への助成
(3) 団体のメンバーに対する謝金
(4) 団体の事務所の家賃・人件費・光熱費等の運営費

5 応募期間
2022年2月1日(火)~2月28日(月)(当日消印有効)

6 応募方法
申請書を当クラブ宛にご郵送ください
申請書のコピーは、必ずお手元に保管しておいてください
※提出された申請書の返却はできませんのでご了承ください

7 選考基準
地域における活動の効果・影響力
活動予定の具体性
活動の継続性および発展性
社会福祉協議会及び行政等との連携性

8 選考方法及び選考結果 
ご提出いただいた申請書に基づき、書類審査(要件審査及び内容審査)を行います
次に、書類審査を通過した申請者に対してプレゼンテーション審査(2022年3月14日予定)を行い
寄付先を決定します
※各審査では審査結果が確定後、申請者に速やかにメール、書面等で審査結果をお知らせいたします
なお、選考の過程及び内容についてはお伝えできませんので予めご了承ください

9 贈呈式及び寄付金の交付
贈呈式を、2022年5月28日(土)開催の創立40周年記念式典にて予定しています(状況により変更有)
寄付金は、決定後申請団体名義の預貯金口座へ振り込みます

10 報告書の提出
「活動報告書」及び「寄付金使途内訳表」(申請団体名の領収書添付)を、事業終了後または、
活動年度終了後に当クラブに郵送していただきます

11 個人情報について
申請書に記入された個人情報は厳重に管理し、寄付業務のみに使用いたします
採用された場合、当クラブのホームページ等に団体名、所在地、代表者名、寄付金額を公表させて頂きます

申請書に関する留意事項
1.「申請書」の記入
記入の不備がある場合、審査の対象外となります。申請書のご記入内容を十分ご確認ください
2.「団体名」は正式名称でご記入してください
寄付決定後、寄付金は申請団体名義の預貯金口座へ振り込みます
3.「代表者」と「連絡担当者」は必ず両方ご記入ください
「代表者」と「連絡担当者」はできる限り別の方をご記入ください
4.「電話」は日中、連絡が取れる電話番号をご記入ください
「Eメール」がある場合は、必ずご記入ください。主な連絡ツールとなります
5.「寄付金活用」の欄は、審査上、特に重要な記入欄です
寄付金を必要とする「申請理由」と「具体的使途」をご記入ください
6.寄付金の返還
報告書等の未提出および未連絡での使途変更、または残金が発生した場合には、
寄付金の全部または一部を返還して頂きます

問い合わせ先
前橋北ロータリークラブ事務局内  創立40周年記念事業実行委員会
〒371-0017 群馬県前橋市日吉町1-8-1 前橋商工会議所4F
E-mail: maebashi-kita@rid2840.jp
TEL: 027-219-2080    担当者: 廣木
※応募状況や、審査状況、受賞決定前の候補サービス、審査結果に関するお問い合わせには
お答えできません。

前橋北ロータリークラブ募集要領・申請書(Word)

NPOサポートセンター「NPO・市民活動向け3月開催オンラインセミナー」

NPO法人NPOサポートセンターから、「NPO・市民活動向け 3月開催オンラインセミナー」のお知らせです。

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■1.現地・オンライン参加選べます
情報発信の社会的視点を高める「NPOの広報・コミュニケーション戦略」ゼミ
URL : https://npo-sc.org/training/good-business-studio/curriculum/21022/
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<開催日時>
[第1回]3月15日(火)14:00-16:30
[第2回]4月12日(火)14:00-16:30

<講師>
高祖常子(株式会社ブライト・ウェイ、育児情報誌miku元編集長、認定NPO法人児童虐待防止全国ネットワーク理事)

<受講料 : 3回セット料金>
・料金プランA(個人受講) : 20,000円 / 1人(現地参加のみ)
・料金プランB(団体受講) : 30,000円 / 1団体(現地参加1名+オンライン参加3名)
・料金プランC(聴講生) : 10,000円 / 1人(オンライン参加のみ)

<定員>
6名(オンライン参加者は除く)

<こんな方にオススメ>
・NPOで広報 / マーケティング / 情報発信を担当している方
・個人のSNSアカウントで情報発信をしたいけど悩みがある方
・文章やデザインに偏見や差別を生んでいないか不安を感じる方

▼お申込み、詳細はこちらから
https://npo-sc.org/training/good-business-studio/curriculum/21022/

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■2.ネットで見放題期間 : 3/29(火)- 4/12(火)
NPO関連の法改正を総ざらい!NPO運営の困り事ありませんか
【『NPOの法律相談 [改訂新版] 』刊行記念】
URL : https://npo-sc.org/training/good-business-studio/curriculum/21021/
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<生放送日時>
・3月29日(火)15:00-17:00
※生放送時間+終了直後から2週間以内であれば、映像を何回でも視聴できます。

<書籍紹介>
BLP-Network『NPOの法律相談 [改訂新版] ――知っておきたい基礎知識62』英治出版、2022年
https://amzn.to/3zXUtAv

<受講料>
・オンライン受講チケット : 2,000円
・【書籍つき特別価格セット】オンライン受講チケット+著者のBLP-Networkの代表 鬼澤氏の直筆サイン入り書籍『NPOの法律相談 改訂新版』 : 4,500円

<講師>
・鬼澤 秀昌(おにざわ法律事務所代表、弁護士、BLP-Network 代表、NPO法人新公益連盟 監事)
・聞き手:笠原 孝弘(NPO法人 NPOサポートセンター)

<こんな方におススメ>
・活動規模の拡大をみすえて法務面を整備したいNPOの経営者
・NPOに関連する最新の法律知識を学びたい事務局スタッフ / マネージャー
・企業、自治体、フリーランスなどさまざまな方と一緒に仕事をするNPO団体

▼お申込み、詳細はこちらから
https://npo-sc.org/training/good-business-studio/curriculum/21021/

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■3.現地・オンライン参加選べます
現場から政治、行政を動かす施策を考える「政策提言アプローチの事業戦略ゼミ」
URL:https://npo-sc.org/training/good-business-studio/curriculum/21020/
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<開催日時>
[第1回]2月17日(木)14:00-17:00
[第2回]3月1日(火)14:00-17:00
[第3回]3月24日(木)14:00-17:00

<講師>
伊藤 伸(一般社団法人構想日本 理事、総括ディレクター)

<受講料 : 3回セット料金>
・料金プランA(個人受講) : 20,000円 / 1人(現地参加のみ)
・料金プランB(団体受講) : 30,000円 / 1団体(現地参加1名+オンライン参加3名)
・料金プランC(聴講生) : 10,000円 / 1人(オンライン参加のみ)

<定員>
6名(オンライン参加者は除く)

<こんな方にオススメ>
・NPOの経営やマネジメントに関わっている
・自らの組織、事業のボトルネックを特定し、解決策を考えたい
・「アドボカシー」(政策提言)や「ロビーイング」の必要性について考えたい

▼お申込み、詳細はこちらから
https://npo-sc.org/training/good-business-studio/curriculum/21020/

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■4.企業経験を活かしたNPOのかかわり方、NPOの運営と戦略づくり
「10代と20代のためのNPOキャンパス」第6回授業
URL : https://ncam106.peatix.com/
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<生放送日時>
・2月12日(土)14:00-17:00
※生放送時間+終了直後から2週間以内であれば、映像を何回でも視聴できます。

<内容>
・1限目(14:00-15:30)「企業経験を活かしたNPOのかかわり方」
 ゲスト講師 : 小林 智穂子(認定NPO法人 サービスグラント 事務局長)

・2限目(15:30-17:00)「NPOの運営と戦略づくり」
 ゲストNPO団体 : NPO法人エイズ孤児支援NGO・PLAS 代表理事 門田 瑠衣子

<受講料 : お選びください>
・視聴のみオンライン受講チケット : 無料
・NPOキャンパス「 応援チケット A 」: 5,000円
・NPOキャンパス「 応援チケット B 」: 3,000円
・NPOキャンパス「 応援チケット C 」: 1,500円

▼お申込み、詳細はこちらから
https://ncam106.peatix.com/

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●お問い合わせ
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NPO法人 NPOサポートセンター
担当:小堀、佐藤、笠原
http://npo-sc.org/training/good-business-studio/
〒108-0014
東京都港区芝4-7-1 西山ビル4階
TEL:03-6453-7498
E-Mail:gbs@npo-sc.org
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コングラント株式会社「ファンドレイジングのコツ100選」

コングラント株式会社は、NPO法人や社会的企業、任意団体等、非営利活動に取り組むすべての団体の寄付募集・管理を応援するファンドレイジングツール「コングラント」を運営しています。

コングラント株式会社は、ファンドレイジングの手法や成功事例が詰まったサイト「ファンドレイジングのコツ100選」を公開しました。これまで1,000以上の非営利団体をサポートしてきたノウハウを凝縮し、どんな団体でも明日から取り入れることのできるファンドレイジングのコツを掲載しています。

「ファンドレイジングのコツ100選」サイトはこちらから:https://congrant.com/jp/fundraisingtips/

プレスリリースはこちら:https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000068908.html

【Mサポ利用登録団体対象】前橋北ロータリークラブ 創立40周年記念事業ボランティア活動寄付金

前橋北ロータリークラブから、Mサポ利用登録団体を対象とした創立40周年記念事業ボランティア活動寄付金のお知らせです。

1 応募課題
子どもへの支援活動及びその他、社会的意義の高いボランティア活動

2 応募資格
前橋市市民活動支援センター利用登録団体で、5名以上で活動し、かつ営利を目的としない団体 
※公的機関は対象外となります
(任意団体、NPO法人、財団法人、社団法人、大学のボランティアサークル等)

3 寄付金額
総額100万円   ※選考により1団体の場合は全額、複数の場合は分配になります

4 寄付対象経費
寄付対象となる経費の項目は下記のとおりです
「交通費・旅費」「備品」「消耗品費」「通信費」「会場費」「制作費」「謝金」「その他」
下記の経費は、寄付の対象外となります
(1) 記念事業(記念行事、記念誌の発行等)
(2) 他のボランティア団体への助成
(3) 団体のメンバーに対する謝金
(4) 団体の事務所の家賃・人件費・光熱費等の運営費

5 応募期間
2022年2月1日(火)~2月28日(月)(当日消印有効)

6 応募方法
申請書を当クラブ宛にご郵送ください
申請書のコピーは、必ずお手元に保管しておいてください
※提出された申請書の返却はできませんのでご了承ください

7 選考基準
地域における活動の効果・影響力
活動予定の具体性
活動の継続性および発展性
社会福祉協議会及び行政等との連携性

8 選考方法及び選考結果 
ご提出いただいた申請書に基づき、書類審査(要件審査及び内容審査)を行います
次に、書類審査を通過した申請者に対してプレゼンテーション審査(2022年3月14日予定)を行い
寄付先を決定します
※各審査では審査結果が確定後、申請者に速やかにメール、書面等で審査結果をお知らせいたします
なお、選考の過程及び内容についてはお伝えできませんので予めご了承ください

9 贈呈式及び寄付金の交付
贈呈式を、2022年5月28日(土)開催の創立40周年記念式典にて予定しています(状況により変更有)
寄付金は、決定後申請団体名義の預貯金口座へ振り込みます

10 報告書の提出
「活動報告書」及び「寄付金使途内訳表」(申請団体名の領収書添付)を、事業終了後または、
活動年度終了後に当クラブに郵送していただきます

11 個人情報について
申請書に記入された個人情報は厳重に管理し、寄付業務のみに使用いたします
採用された場合、当クラブのホームページ等に団体名、所在地、代表者名、寄付金額を公表させて頂きます

申請書に関する留意事項
1.「申請書」の記入
記入の不備がある場合、審査の対象外となります。申請書のご記入内容を十分ご確認ください
2.「団体名」は正式名称でご記入してください
寄付決定後、寄付金は申請団体名義の預貯金口座へ振り込みます
3.「代表者」と「連絡担当者」は必ず両方ご記入ください
「代表者」と「連絡担当者」はできる限り別の方をご記入ください
4.「電話」は日中、連絡が取れる電話番号をご記入ください
「Eメール」がある場合は、必ずご記入ください。主な連絡ツールとなります
5.「寄付金活用」の欄は、審査上、特に重要な記入欄です
寄付金を必要とする「申請理由」と「具体的使途」をご記入ください
6.寄付金の返還
報告書等の未提出および未連絡での使途変更、または残金が発生した場合には、
寄付金の全部または一部を返還して頂きます

問い合わせ先
前橋北ロータリークラブ事務局内  創立40周年記念事業実行委員会
〒371-0017 群馬県前橋市日吉町1-8-1 前橋商工会議所4F
E-mail: maebashi-kita@rid2840.jp
TEL: 027-219-2080    担当者: 廣木
※応募状況や、審査状況、受賞決定前の候補サービス、審査結果に関するお問い合わせには
お答えできません。

前橋北ロータリークラブ募集要領・申請書(Word)

あしたの日本を創る協会 地域活動団体への助成「生活学校助成」

 公益財団法人あしたの日本を創る協会から、地域活動団体への助成「生活学校助成」のお知らせです。
 
 近所のお年寄りや子どもたちの見守り、ごみの回収や資源リサイクル活動など、身近な地域や暮らしの問題に取り組むグループの皆さま、生活学校に参加してみませんか? 生活学校の趣旨に賛同し、参加を希望する地域活動団体の募集を行い、当協会から活動経費の助成を行います。

※生活学校とは?
 身近な地域や暮らしの様々な課題について、学び、調べ、話し合い、他のグループとも協力しながら、実践活動のなかで解決し、生活や地域や社会のあり方を変えていく、そんな活動に取り組むグループです。
 これまで「食品表示の適正化」「休日・夜間診療の実現」「缶飲料のステイオンタブ化」「資源ごみの分別収集」などの取組みは、現在の私たちの生活に根付いた成果になっています。
 また、全国の生活学校が連携して取り組む全国運動「食品ロス削減」「震災復興支援活動」「レジ袋削減」などは、内閣総理大臣賞をはじめ高い社会的評価も受けています。
 現在は全国運動「食を通じた子どもの居場所づくり」に取り組み、全国の団体が連携した運動の展開を図っています。

■ 掲載URL  http://www.ashita.or.jp/sg2.htm

■ 応募締切
令和4年4月30日(土)

■ 対象団体 (①及び②の両方に該当する団体)
① 身近な地域や暮らしの課題解決に取り組む地域活動団体
② 全国の生活学校が連携して行う全国運動に参加する意向のある団体

■ 助成金額
 ① 生活学校への参加 6万円(初年度3万円、2年目3万円)
 ② 全国運動への参加 上限5万円(現在のテーマは「食を通じた子どもの居場所づくり」)

■ 全国運動の活動実施時期
 令和4年度中(令和5年3月末まで)

■ 申請書の入手方法
 下記問合せ先(ashita@ashita.or.jp)までメールでご連絡のうえ、申請書類をお取り寄せください。

■ 申請方法 次の書類を合わせてメールでご提出ください。
 ① 申請書(所定の書式に必要事項を記入)
 ② 活動の様子がわかる会報または資料等(A4サイズ1~2枚程度)

■ 審査および決定
 申請書類に基づいて審査を行い、助成対象団体を決定します。なお、審査の過程で問い合わせする場合があります。結果については5月にメールでご連絡します。

■ 問合せ先
 公益財団法人あしたの日本を創る協会 生活学校募集係
 〒113-0033 東京都文京区本郷2-4-7 大成堂ビル4階
 TEL:03-6240-0778 FAX03-6240-0779 E-mail:ashita@ashita.or.jp
 URL:http://www.ashita.or.jp/

独立行政法人福祉医療機構「WAM助成」

独立行政法人福祉医療機構から、「令和4年度WAM助成(通常助成事業・モデル事業)」「令和3年度補正予算によるWAM助成」募集のお知らせです。

申込締切は、「コロナ禍における生活困窮者及びひきこもり支援に係る民間団体活動助成(補正予算事業)」が令和4年1月24日(月)、「通常助成事業」「モデル事業」が令和4年1月31日(月)です。

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
┃1┃募集説明動画の公開及びオンライン募集説明会開催等のご案内
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・

■募集内容に関する説明動画【公開中!!】~初めて応募する方に特におすすめ!~
募集にあたってのポイントや募集概要を分かりやすく説明しています。

(動画視聴URL)
https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/jbosyu/jbosyu003.html

■オンライン募集説明会開催のご案内
1/11(火)~1/19(水)まで7回にわたり、オンライン募集説明会を開催中です。
各説明会はオンライン開催のため、【全国から参加可能】です。募集概要の説明に加え、質問の時間もございますので、応募を検討中の方は、ぜひお申込みください。

(詳細・申込URL)
https://www.wam.go.jp/hp/wamjyosei_boshusetsumeikai/

■~助成申請の参考に!~学習会アーカイブ動画配信中!
WAM助成が目指している「地域共生社会の実現」に必要な連携の視点の参考に資するアーカイブ動画のご案内です。
事業を計画する際に、「地域共生社会の実現に向けた連携」とは、どのように描くことができるのか、具体的な視点や方法、事例紹介などから考えを深める内容ですので、ぜひご覧ください。

(学習会URL)
 https://www.wam.go.jp/hp/npo_learning/

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
┃2┃【募集中】令和4年度WAM助成(通常助成事業・モデル事業)のご案内
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・

 令和4年度WAM助成では、引き続き社会福祉諸制度の狭間にある課題に対応し、地域共生社会の実現に向けて取り組む事業を募集します。助成総額は約6億円です。

■通常助成事業のポイント(昨年度との違い)
<1>助成テーマに【被災者支援・災害時の支援体制づくり】を追加
<2>発展性を期待できる一部の事業について【2か年採択】
<3>【正職員人件費】を助成金額の25%まで計上可能

■モデル事業のポイント
<1>国や自治体において【政策化・制度化】を目指す活動が対象
<2>助成対象期間は2~3年
<3>【正職員人件費】を助成金額の50%まで計上可能

< 募集期間 >令和3年12月24日(金)~令和4年1月31日(月)15:00まで

<活動対象期間>
【通常助成事業】令和4年4月1日から1年間(*)
【モデル事業】令和4年4月1日から2年間又は3年間
(*)発展性を期待できる一部の事業については2年間

<  助成額  >
【通常助成事業】
地域連携活動支援事業 50万円~700万円
全国的・広域的ネットワーク活動支援事業 50万円~900万円(*)
(*)災害支援など十分な資金の確保が必要な事業を行う場合/四以上の都道府県を網羅し、大規模かつ広範囲に活動を行う事業の場合は、上限2,000万円
【モデル事業】
3年間の合計 3,000万円まで
2年間の合計 2,000万円まで

▼募集情報の詳細
詳しくは下記「募集ページ」をご覧ください。
【通常助成事業】https://www.wam.go.jp/hp/r4_wamjyosei/

【モデル事業】https://www.wam.go.jp/hp/r4_wamjyosei_model/

┏━┳━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・
┃3┃【募集中】令和3年度補正予算によるWAM助成(コロナ禍における生活
┃ ┃    困窮者及びひきこもり支援に係る民間団体活動助成事業)のご案内
┗━┻━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━・

現在、通常のWAM助成とは別に、令和3年度補正予算により、
「コロナ禍における生活困窮者及びひきこもり支援に係る民間団体活動助成事業」を
募集中です。助成総額は約4.6億円です。

■特徴
<1>本助成事業では、生活困窮者やひきこもり状態にある方の他に、
   【孤独・孤立に陥る危険性の高い層の方々】への支援活動を幅広く対象とすることができます。
<2>直接支援を行う団体を支援する「中間的支援」の事業も対象となります。
<3>【正職員人件費】を助成金額の50%まで計上可能です。

▼概要
<募集期間>令和3年12月20日(月)~令和4年1月24日(月)15:00 <活動対象期間>令和4年4月1日から1年間

▼募集情報の詳細
 詳しくは下記の「募集ページ」をご覧ください。
 【補正予算事業】https://www.wam.go.jp/hp/r3hosei_wamjyosei/

<お問い合わせ>
独立行政法人福祉医療機構
NPOリソースセンター NPO支援課
TEL:03-3438-4756

お問い合わせフォームは こちら

パブリックリソース財団「東京海上日動キャリアサービス  働く力応援基金」

公益財団法人パブリックリソース財団から、「東京海上日動キャリアサービス 働く力応援基金」公募のお知らせです。

障害者、生活困窮者、引きこもりの若者、シングルマザー、児童養護施設出身者、外国にルーツを持つ方など、様々な理由で働くことに困難を抱える方々の就労を支援し、社会問題の解決や新たな仕事のあり方を目指す就労支援団体を支援していきます。

■ 支援対象
(1)障害者への支援分野
次のいずれかに該当する事業を行う団体を支援対象とする。
① 就労移行支援事業
② 就労定着支援事業
③ 就労継続支援A 型
④ 就労継続支援B 型
⑤ その他行政からの委託や補助を受けて行う就労支援事業
⑥ 上記のいずれにも該当しない独自の就労支援事業
※助成対象となる事業費については、障害福祉サービスの事業者報酬で賄われない部分や、事業者報酬では想定されていない独自の取り組み部分を助成対象とします。

(2)障害者以外への支援分野
生活困窮者、若者、シングルマザー、引きこもり、児童養護施設出身者、外国にルーツを持つ方など様々な理由で、就業に困難を抱える人々を対象に就労支援を行い、社会課題の解決や社会の新たな仕事のあり方を提案しようとする団体。
※支援対象者は上記の例示に限定するものでなく、働くことに困難やハンディキャップを持つ人への支援であれば対象となります。

■ 支援内容
・1団体あたり 原則として上限500万円
ただし、申請団体が求職中の利用者に賃金や業務委託費等を支払う場合は800万円まで上限を引き上げる。

・採択団体数  7~8団体

・対象事業期間  2022年4月1日 ~ 2023年3月31日

■ 選考方法
専門家・有識者による審査委員会を設置し、書面による審査を行います。

■ 応募期間
2022年1月5日(水)~ 1月31日(月)

■ 応募方法
「東京海上日動キャリアサービス 働く力応援基金」公募ホームページ内の申請フォームに入力してください。
※郵送やメールでの応募は受け付けません。

■ 問合せ先
公益財団法人 パブリックリソース財団内
「東京海上日動キャリアサービス 働く力応援基金」事務局(担当:五十嵐)
E-mail:employability@public.or.jp

詳しくは、公募ホームページをご覧ください。

認定NPO法人イーパーツ「複合機およびラベルライター寄贈プログラム公募」(1/30まで)

認定NPO法人イーパーツより、複合機およびラベルライター寄贈プログラムのお知らせです。

認定NPO法人イーパーツでは、情報化支援を目的としたパソコンおよび周辺機器の寄贈プログラムを行っています。

■ 公募締切
2022年1月30日(日)

■ 寄贈内容
ブラザー製、全て未使用の新古品です。
電話機付インクジェットFAX複合機、インクジェットFAX複合機
A3両面対応インクジェットFAX複合機、インクジェット複合機
ラベルライター(ハンディタイプ)など計74台です。
機種によっては、1団体様2台までご希望いただけます。

■ 費用
1台あたり1,000円~5,500円(機種によって異なります)

■ 詳細、申込み方法■
下記URLをご参照ください。
第24回複合機およびラベルライター寄贈プログラム
https://www.eparts-jp.org/program/2021/12/device-brother24.html

■ 問合せ先
認定NPO法人イーパーツ
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
FAX:03-6805-2728
URL: https://www.eparts-jp.org / E-mail: info@eparts-jp.org

群馬県ホームページ「文化庁・民間財団等による各種助成・支援事業」

群馬県ホームページには、「文化庁・民間財団等による各種助成・支援事業」が掲載されています。

群馬県ホームページをご覧ください。