前橋市市民活動支援センターについて 新着情報

新着情報

令和6年度 利用登録者ロッカー・メールボックス利用申請のお知らせ 3/19(火)18:00必着

Mサポ利用登録者へのお知らせです。

「ロッカー(鍵付・鍵なし・用紙保管用)」「メールボックス」令和5年度利用が、令和6年3月19日(火)をもって終了します。
令和6年度利用申請の受付を下記のとおり実施します。

■ 申請期限
令和6年3月19日(火)18:00まで(必着)

■ 申請方法
「支援センターロッカー・メールボックス利用申請書<様式第9号>」に必要事項をご記入の上、メールまたは窓口にてご提出ください。
申請書は、Mサポホームページからもダウンロードできます。

支援センターロッカー・メールボックス利用申請書<様式第9号>(Word) 

■ 利用許可
4月1日(月)から5月31日(金)のMサポ開館日に窓口にて利用許可書をお渡しします。
令和6年度初回利用時に、窓口にてスタッフへお声掛けください。
※ロッカーの位置番号は職員による抽選で決定します。
※ロッカーの位置は毎年異なります。団体内での周知をお願いします。

※現在ロッカーを利用している方へのお知らせ※
3月19日(火)までにロッカー内のすべての物品をお持ち帰りください。
その際、利用していたロッカー等の清掃をお願いします。

ロッカー利用申請の案内(PDF)

つながる・つなげるMサポ

前橋市市民活動支援センター(Mサポ)では、2022年4月より「つながる」という言葉をキーワードに「つながる市民活動の支援」に取り組んでいます。
市民活動を行う団体、個人、企業、行政、地域といった異なる主体間の連携が進むことで、市民活動がより一層活発になり、「前橋が希望が叶うまち」になる。
Mサポは、そうした市民活動を応援しています。
運営理念

「つながる・つなげる」取り組みのために、Mサポでは以下の機会を引き続き行っていきます。

前橋全体がゆる~くつながるイベント「ゆるつな!」(年1回)
開催報告

情報交換の場「Mサポ コモンズ」(月1回)
開催案内&報告

その他、「一緒に活動する相手を見つけたい」、「自分たちの強みを他者の活動に活かしたい」といった、他者とのつながり(協働)に関する相談を随時受け付けています。
協働相手を見つけるサポートをしますので、お気軽にお問い合わせください。

「ゆるつな!」1月27日(土)に開催しました!

前橋の市民活動に関わる団体・個人・社会貢献活動を行う企業がゆるくつながるイベント「ゆるつな!」を、1月27日(土)に前橋プラザ元気21 1階 にぎわいホールにて開催しました。

発表者、観覧者合わせて約60人が参加し、発表団体11団体のプレゼンとつながりタイム(交流タイム)で、会場全体が熱気にあふれていました。

「ゆるつな!」終了後も歓談の輪がたくさんできていました。

フリースクールを運営する発表者と、子どもの居場所を運営している団体がつながり、早速2月のイベントで協力し合うことになったという、嬉しい報告もMサポに届いています!

今回の「ゆるつな!」は、YouTubeでもリアルタイムで配信を行い、当日会場に来ることが出来なかった方も、コメントのやり取りを通して参加していただくことができました。

発表者、観覧者、YouTube配信で参加の皆様、ありがとうございました!

アーカイブ配信については後ほど行います。動画編集等、お時間をいただきますが楽しみにお待ちください!

取り急ぎ、当日の様子を写真でお伝えします!

<発表の様子・前半>
   

      

  

<会場の様子&フィードバックタイム>
  

   

      

   

<ミニつながりタイム>
   

   

   

   

<発表の様子・後半>
  

   

   

<表彰式>
「いいね賞」  株式会社Body works ミツマタパーク
「プレゼン賞」 前橋市地域おこし協力隊 村上隊員
「ゆるつな!賞」群馬バリアフリー観光情報局「ココフリ群馬」

<発表者集合!>

【利用登録者活動紹介】プライドエッグ

合唱を通して地域に関わる活動を12年前から行っている団体です。老人介護施設や病院、自治会や地域の「ふれあい・いきいきサロン」をはじめとする様々な行事に出向き、童謡やなじみのある曲をみんなで歌うことで交流を深めたいと考えています。また、前橋市内で定期的に合唱の演奏会を開催し、日ごろ音楽に触れる機会の少ない人に向けて、音楽を身近に楽しめる機会を提供しています。

これからは、外国人や外国文化に関わる団体とも連携を深めていきたいです。日本で親しまれている歌の中には、外国ルーツの歌も多いです。例えば、「埴生の宿」の元の歌は「ホーム・スイート・ホーム」というイギリス(イングランド)の民謡です。元の言語と日本語に訳された歌詞の両方の意味を知り、歌を通した国際理解や国際交流につなげる活動に力を入れていきたいと思います。

コロナ禍で施設の慰問が減ってしまいましたが、「Mサポ元気お届けたい」にも登録し、これから積極的に地域に出て活動の場を広げて行きたいので、ご興味のある方はぜひお声がけください。

● 協力できること
施設、病院、地域の行事等で童謡や親しみやすい曲をみんなで歌う

● 協力してほしいこと
演奏会等、イベント時の運営手伝い
外国人や外国文化に関わる団体とつながり、外国の童謡の説明や背景を聞きたい

【利用登録者活動紹介】公益財団法人群馬県健康づくり財団

公益法人としてがん患者を支援する活動を行っています。群馬県健康づくり財団では、群馬県や群馬県がん患者団体連絡協議会と連携してがん検診の啓発イベントや、患者同士の交流の場「がん患者ミーティング」を開催しています。

また、がん患者や家族を支援し、地域全体でがんと向き合うチャリティーウォークイベント「リレー・フォー・ライフ・ジャパン」(共催:公益財団法人日本対がん協会)を毎年開催しています。「リレー・フォー・ライフ」は、「がん患者は、24時間がんと向き合っている」という想いを共有するため、世界で開催されているイベントです。会場ではチームの仲間とタスキをつなぎ、がん征圧を願い、夜通し歩き続けます。参加者や出展者からの寄付金は、日本対がん協会の無料がん電話相談や若手専門医の育成等に充てられています。

がんについての関心を深め、がん患者へ寄り添える人を増やしたいという想いで、「リレー・フォー・ライフ」へ参加・協力・協賛をしてくれる団体、個人、企業とつながりたいと考えています。

● 協力できること
イベント時ブース出展の場所提供

● 協力してほしいこと
「リレー・フォー・ライフ」への参加及びブースへの出展(売上の一部をがん患者の活動に寄付)
協賛

群馬県健康づくり財団 ホームページ

「リレー・フォー・ライフ」集合写真

NPO法人共に暮らす「KODOMO絵本」クラウドファンディング支援募集中(2/24まで)

NPO法人共に暮らす(Mサポ利用登録者)からのお知らせです。

NPO法人 共に暮らす(ともくら)でいろんな活動をしていく中で、えほんのあいね。さんと出会いました。えほんのあいね。さんは「たくさんの絵本に出会える 居場所づくり」や「外国にルーツを持つこどもの学習支援」などの活動をされていました。そこで、今回の外国にルーツを持つこどもを対象に日本語で絵本を作ろう!というプロジェクトが生まれました。

クラウドファンディングで支援募集中です。

\ネクストゴール 50万円 挑戦中!/
詳細&寄付は下記よりお願いいたします。
「kodomoえほん」外国にルーツを持つこどもがみんなでつくる絵本

※支援募集は2月24日(土)午後11:00まで。

Mサポカフェ「5年後の理想の未来を考えよう!」

Mサポカフェ「5年後の理想の未来を考えよう!」のお知らせです。

Mサポカフェは、気軽に楽しく交流できる場所です。毎回テーマに沿った学びを通して、横のつながりが広がります。お気軽にご参加ください♪

2月のテーマは【5年後の理想の未来を考えよう!】です。
レゴ®︎シリアスプレイ®︎というワークショップを通して、楽しみながらブロックを作ることで、気づきが深まります。一緒にワクワクする理想の未来を語り合いませんか♪

※レゴ®︎シリアスプレイ®︎とは、レゴ®ブロックで作り上げた作品を通して自身の頭の中を可視化します。それにより、本人も気づいていなかった価値観やビジョンが明らかになる効果があります。
作った作品を基に対話することで、チームビルディングやコミュニケーションの促進に役立ちます。

■ 講師:西村 吉史さん 子どもおとなカフェ 
■ 日時:令和6年2月16日(金)19:00〜21:00
■ 対象:内容に興味のある方はどなたでも参加できます
■ 定員:20名
■ 会場:Mサポ会議室
■ 申込み方法:ウェブ申込み
■ 申込締切:2月14日(水)
■参加費:無料

■ 申込み・問合せ先
前橋市市民活動支援センター(Mサポ)
前橋市市民部市民協働課地域づくり係
〒371-0023 群馬県前橋市本町2丁目12-1 前橋プラザ元気21 3F
TEL:027-210-2196 
Mail:21@maebashi-shiminkatsudo.jp
※お申し込みの際にはこちらのメールが受信できるように、設定をお願いいたします。

Mサポ元気お届けたい 

Mサポからのお知らせです。

『Mサポ元気お届けたい』は、地域で活動している個人や団体の方が、自治会や地域・各施設のイベントの際に出向いて演奏やパフォーマンスを行います。

詳しくは、『Mサポ元気お届けたいのご案内』をご覧ください。

No.45 「プライドエッグ」が加わりました♪
出張内容:童謡や親しみやすい曲をみんなで歌おう
対象者:子ども~大人
材料費:なし
謝礼:不要
交通費:応相談

Mサポ元気お届けたい(PDF)

第36回 NHK厚生文化事業団・地域福祉を支援する「わかば基金」のお知らせ

「わかば基金」は、地域に根ざした福祉活動をしているNPOやボランティアグループに、支援金を贈り、その活動を広げてもらおうというものです。
また、被災地での福祉活動や地域の再生に向けて尽力しているグループの応援もしております。
多くのグループからのご応募を、お待ちしております。

■支援内容
①「支援金」部門  20グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高50万円)

②「PC・モバイル端末購入支援」部門  30グループほどを予定
(支援金 1グループにつき 最高10万円)

■支援対象
日本国内の一定地域に活動拠点を設け活発な福祉活動を進めているボランティアグループやNPO。
例えば以下のような活動をしているグループです。
・高齢者や障害当事者、生活困窮者などの日常生活や社会活動の支援。
・福祉情報の提供やネットワークづくり。
・文化・芸術活動などを通じて、障害や年齢の枠をこえた交流や相互理解。
・福祉活動を通じての自然災害被災地の復旧・復興。
・被災地に必要な新たな福祉事業の展開。
など

※ 詳細は下記URLからご参照ください。
募集要項や申請書は下記URLよりダウンロードしてください。
https://www.npwo.or.jp/info/29443

■申込方法・締切
申し込み方法:規定の申請書に必要事項を記入の上、当団へ郵送(郵送のみ受付)。
締切:2024年4月26日(金曜) 必着/郵送のみ受け付け

■発表
2024年7月下旬、NHK厚生文化事業団(NHK HEARTS)で支援先公表。応募団体に郵送で通知

■選考
選考委員会で審査の上、支援先を決定します。

■申込・問い合わせ先
NHK厚生文化事業団「わかば基金」係
〒150-0041 東京都渋谷区神南1-4-1
TEL.03-3476-5955/FAX.03-3476-5956
お問い合わせフォーム https://www.npwo.or.jp/contact

次年度ロッカー等利用申請について

Mサポ利用登録者へのお知らせです。

次年度ロッカー等利用申請については、Mサポメールマガジン2月号でご案内します。

Mサポメールマガジン配信のメールアドレス未登録者は、メールアドレス登録フォームから登録をお願いいたします。

ご不明な点がございましたら、Mサポへご連絡ください。