前橋市市民活動支援センターについて 新着情報

新着情報

独立行政法人福祉医療機構「WAM助成」

独立行政法人福祉医療機構から、「令和4年度WAM助成(通常助成事業・モデル事業)」「令和3年度補正予算によるWAM助成」募集のお知らせです。

申込締切は、「コロナ禍における生活困窮者及びひきこもり支援に係る民間団体活動助成(補正予算事業)」が令和4年1月24日(月)、「通常助成事業」「モデル事業」が令和4年1月31日(月)です。

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┃1┃募集説明動画の公開及びオンライン募集説明会開催等のご案内
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■募集内容に関する説明動画【公開中!!】~初めて応募する方に特におすすめ!~
募集にあたってのポイントや募集概要を分かりやすく説明しています。

(動画視聴URL)
https://www.wam.go.jp/content/wamnet/pcpub/top/jbosyu/jbosyu003.html

■オンライン募集説明会開催のご案内
1/11(火)~1/19(水)まで7回にわたり、オンライン募集説明会を開催中です。
各説明会はオンライン開催のため、【全国から参加可能】です。募集概要の説明に加え、質問の時間もございますので、応募を検討中の方は、ぜひお申込みください。

(詳細・申込URL)
https://www.wam.go.jp/hp/wamjyosei_boshusetsumeikai/

■~助成申請の参考に!~学習会アーカイブ動画配信中!
WAM助成が目指している「地域共生社会の実現」に必要な連携の視点の参考に資するアーカイブ動画のご案内です。
事業を計画する際に、「地域共生社会の実現に向けた連携」とは、どのように描くことができるのか、具体的な視点や方法、事例紹介などから考えを深める内容ですので、ぜひご覧ください。

(学習会URL)
 https://www.wam.go.jp/hp/npo_learning/

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┃2┃【募集中】令和4年度WAM助成(通常助成事業・モデル事業)のご案内
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 令和4年度WAM助成では、引き続き社会福祉諸制度の狭間にある課題に対応し、地域共生社会の実現に向けて取り組む事業を募集します。助成総額は約6億円です。

■通常助成事業のポイント(昨年度との違い)
<1>助成テーマに【被災者支援・災害時の支援体制づくり】を追加
<2>発展性を期待できる一部の事業について【2か年採択】
<3>【正職員人件費】を助成金額の25%まで計上可能

■モデル事業のポイント
<1>国や自治体において【政策化・制度化】を目指す活動が対象
<2>助成対象期間は2~3年
<3>【正職員人件費】を助成金額の50%まで計上可能

< 募集期間 >令和3年12月24日(金)~令和4年1月31日(月)15:00まで

<活動対象期間>
【通常助成事業】令和4年4月1日から1年間(*)
【モデル事業】令和4年4月1日から2年間又は3年間
(*)発展性を期待できる一部の事業については2年間

<  助成額  >
【通常助成事業】
地域連携活動支援事業 50万円~700万円
全国的・広域的ネットワーク活動支援事業 50万円~900万円(*)
(*)災害支援など十分な資金の確保が必要な事業を行う場合/四以上の都道府県を網羅し、大規模かつ広範囲に活動を行う事業の場合は、上限2,000万円
【モデル事業】
3年間の合計 3,000万円まで
2年間の合計 2,000万円まで

▼募集情報の詳細
詳しくは下記「募集ページ」をご覧ください。
【通常助成事業】https://www.wam.go.jp/hp/r4_wamjyosei/

【モデル事業】https://www.wam.go.jp/hp/r4_wamjyosei_model/

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┃3┃【募集中】令和3年度補正予算によるWAM助成(コロナ禍における生活
┃ ┃    困窮者及びひきこもり支援に係る民間団体活動助成事業)のご案内
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現在、通常のWAM助成とは別に、令和3年度補正予算により、
「コロナ禍における生活困窮者及びひきこもり支援に係る民間団体活動助成事業」を
募集中です。助成総額は約4.6億円です。

■特徴
<1>本助成事業では、生活困窮者やひきこもり状態にある方の他に、
   【孤独・孤立に陥る危険性の高い層の方々】への支援活動を幅広く対象とすることができます。
<2>直接支援を行う団体を支援する「中間的支援」の事業も対象となります。
<3>【正職員人件費】を助成金額の50%まで計上可能です。

▼概要
<募集期間>令和3年12月20日(月)~令和4年1月24日(月)15:00 <活動対象期間>令和4年4月1日から1年間

▼募集情報の詳細
 詳しくは下記の「募集ページ」をご覧ください。
 【補正予算事業】https://www.wam.go.jp/hp/r3hosei_wamjyosei/

<お問い合わせ>
独立行政法人福祉医療機構
NPOリソースセンター NPO支援課
TEL:03-3438-4756

お問い合わせフォームは こちら

パブリックリソース財団「東京海上日動キャリアサービス  働く力応援基金」

公益財団法人パブリックリソース財団から、「東京海上日動キャリアサービス 働く力応援基金」公募のお知らせです。

障害者、生活困窮者、引きこもりの若者、シングルマザー、児童養護施設出身者、外国にルーツを持つ方など、様々な理由で働くことに困難を抱える方々の就労を支援し、社会問題の解決や新たな仕事のあり方を目指す就労支援団体を支援していきます。

■ 支援対象
(1)障害者への支援分野
次のいずれかに該当する事業を行う団体を支援対象とする。
① 就労移行支援事業
② 就労定着支援事業
③ 就労継続支援A 型
④ 就労継続支援B 型
⑤ その他行政からの委託や補助を受けて行う就労支援事業
⑥ 上記のいずれにも該当しない独自の就労支援事業
※助成対象となる事業費については、障害福祉サービスの事業者報酬で賄われない部分や、事業者報酬では想定されていない独自の取り組み部分を助成対象とします。

(2)障害者以外への支援分野
生活困窮者、若者、シングルマザー、引きこもり、児童養護施設出身者、外国にルーツを持つ方など様々な理由で、就業に困難を抱える人々を対象に就労支援を行い、社会課題の解決や社会の新たな仕事のあり方を提案しようとする団体。
※支援対象者は上記の例示に限定するものでなく、働くことに困難やハンディキャップを持つ人への支援であれば対象となります。

■ 支援内容
・1団体あたり 原則として上限500万円
ただし、申請団体が求職中の利用者に賃金や業務委託費等を支払う場合は800万円まで上限を引き上げる。

・採択団体数  7~8団体

・対象事業期間  2022年4月1日 ~ 2023年3月31日

■ 選考方法
専門家・有識者による審査委員会を設置し、書面による審査を行います。

■ 応募期間
2022年1月5日(水)~ 1月31日(月)

■ 応募方法
「東京海上日動キャリアサービス 働く力応援基金」公募ホームページ内の申請フォームに入力してください。
※郵送やメールでの応募は受け付けません。

■ 問合せ先
公益財団法人 パブリックリソース財団内
「東京海上日動キャリアサービス 働く力応援基金」事務局(担当:五十嵐)
E-mail:employability@public.or.jp

詳しくは、公募ホームページをご覧ください。

Mサポ・サポーター 2月の活動(チラシ発送)

「Mサポ・サポーター」2月はチラシの発送作業を行います。利用登録団体等へのチラシの発送準備を一緒にやります。
 お気軽にご参加ください。お待ちしています!

※「Mサポ・サポーター」とは?
 Mサポを応援していただけるボランティアが「Mサポ・サポーター」です。
 できることをできる範囲で、一緒に楽しくやっていきましょう!
※報酬、交通費はありません。
※ボランティア保険はMサポでまとめて加入します。
(今年度、ボランティア保険の個人負担はありません)
※遅れても、早退されても大丈夫です! ご都合のつく時間でご参加ください♪

■ 日時
2月9日(水)14:00~16:00  

■ 対象
関心のある人はどなたでも

■ 申込み
Mサポ窓口、お電話、FAX、もしくはE-mailにて

■ 問合せ先
前橋市市民活動支援センター
 〒371-0023 前橋市本町二丁目12-1 K’BIX元気21まえばし・3F
 TEL:027-210-2196  FAX:027-237-0810
 E-mail:21@maebashi-shiminkatsudo.jp

群馬県共同募金会 「つかいみちを選べる赤い羽根募金」にご協力をお願いします

群馬県共同募金会からのお知らせです。

「つかいみちを選べる赤い羽根募金」が始まりました。
1月から3月末まで、課題解決を目指す9つの団体とともに募金活動を展開していきます。
みなさまのご協力を、どうぞよろしくお願いいたします。

エントリー団体は以下の9団体です。
 No1 群馬県ホームヘルパー協議会
 No2 NPO法人ビーイング
 No3 NPO法人ノーサイド
 No4 NPO法人学習塾HOPE
 No5 NPO法人iitoko
 No6 ハレルワ
 No7 あつまれ前橋スポット
 No8 NPO法人カウンセリング&コミュニケーションμ
 No9 子どもワクワク食堂実行委員会

詳しくは、群馬県共同募金会 ホームページをご覧ください。

群馬県居住支援協議会「賃貸住宅入居支援セミナー」

群馬県居住支援協議会主催「賃貸住宅入居支援セミナー 入居を断られやすい方への支援と不動産関係者、オーナーの役割」のお知らせです。「居住支援法人の取組」について、認定NPO法人じゃんけんぽん(Mサポ利用登録団体)が講演を行います。

■ 日時
令和4年2月15日(火)13:00~15:30

■ 会場
Gメッセ群馬 メインホールA

■ 参加費 
無料 

■ 定員
先着100人

申込み方法等、詳しくは群馬県住宅供給公社 ホームぺージをご覧ください。

Mサポ・サポーター 1月の活動(Mサポ清掃活動)

Mサポの書庫や除籍書籍の整理、情報紙配架ラックやファイルの清掃、アクリル板の清掃などを5人のサポーターとスタッフで行い、たいへんきれいになりました。

サポーターの皆さん、ありがとうございました。

サポーターの皆さんから、
「自分も協力出来て良かった」
「サポーターは好きなことを活かして社会貢献ができるのがいい。楽しくやっていきたいです」
「本の整理をしながら、本を作った人のことに思いをはせた」
「話をさせていただくことで、普段知り合えないいろんな分野の方と話ができてありがたいです」
「一歩、家から外へ出てみることがいい経験でした」
などの声をいただきました。

次回のMサポ・サポーターの活動は2月9日(水)14:00~ チラシの発送作業を行います。

お気軽にご参加ください。

群馬県社会福祉協議会「令和3年度ぐんまボランティアフォーラム」

群馬県社会福祉協議会から、「令和3年度ぐんまボランティアフォーラム」のお知らせです。

地域での支え合い・助け合い活動の必要性の理解と、ボランティア活動のやりがいや楽しさ、依頼者側の理解、活動支援者側の役割について学び、本県ボランティア活動の活性化を目的に開催します。

■ 日時
令和4年2月9日(水)13:30~16:00

■ 会場
高崎市総合福祉センター2階 たまごホール
(〒370-0065 高崎市末広町115-1/TEL:027-370-8822)

■ 申込み
群馬県社会福祉協議会 ホームぺージ掲載の「参加申込書」に必要事項を記載の上、令和4年2月2日(水)までに、事務局あてFAXまたはメール等にてお申込みください。

■ 事務局
群馬県社会福祉協議会 地域福祉課
ぐんまボランティア・市民活動支援センター
 (担当:山岸・山田)
TEL:027-255-6111/FAX:027-255-6173
E-mail:gvc@g-shakyo.or.jp

認定NPO法人イーパーツ「複合機およびラベルライター寄贈プログラム公募」(1/30まで)

認定NPO法人イーパーツより、複合機およびラベルライター寄贈プログラムのお知らせです。

認定NPO法人イーパーツでは、情報化支援を目的としたパソコンおよび周辺機器の寄贈プログラムを行っています。

■ 公募締切
2022年1月30日(日)

■ 寄贈内容
ブラザー製、全て未使用の新古品です。
電話機付インクジェットFAX複合機、インクジェットFAX複合機
A3両面対応インクジェットFAX複合機、インクジェット複合機
ラベルライター(ハンディタイプ)など計74台です。
機種によっては、1団体様2台までご希望いただけます。

■ 費用
1台あたり1,000円~5,500円(機種によって異なります)

■ 詳細、申込み方法■
下記URLをご参照ください。
第24回複合機およびラベルライター寄贈プログラム
https://www.eparts-jp.org/program/2021/12/device-brother24.html

■ 問合せ先
認定NPO法人イーパーツ
〒154-0024
東京都世田谷区三軒茶屋2-55-8 パレグレイス501
FAX:03-6805-2728
URL: https://www.eparts-jp.org / E-mail: info@eparts-jp.org

NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)「ドコモ市民活動団体助成プログラム説明会&助成金活用オンラインセミナー」

 NPO法人モバイル・コミュニケーション・ファンド(MCF)から、「ドコモ市民活動団体助成プログラム説明会&助成金活用オンラインセミナー」開催のお知らせです。

 ドコモ市民活動助成プログラムの概要や申請にあたっての注意点等についてのご紹介、また、市民活動団体にとって課題である資金調達のひとつである助成金の活用や資金提供者が期待すること等 について、川北秀人氏による講演を行います。

 本助成事業の申請をお考えの方のみならず、助成金の活用について考えたい、学びたい皆さまからのご参加をお待ちしております。

■ 日時
2022年1月22日(土) 15:00~16:45

■ 実施方法
ハイブリッド開催(オンラインと会場の同時開催)
「会場参加」または「オンライン参加」のどちらかをお選びください。
  場所:TKP赤坂二丁目7階 カンファレンスルーム7D
  (東京都港区赤坂二丁目5番8号 ヒューリックJP赤坂ビル)
 https://www.kashikaigishitsu.net/facilitys/cc-akasaka-2-chome/access/

■ 内容
MCF事務局説明 ドコモ市民活動団体助成プログラムの概要等
講演 川北 秀人氏 IIHOE [人と組織と地球のための国際研究所]代表者
(1)資金提供者が期待すること
(2)助成金を活用する意義
(3)助成金を最大限に生かすための心構え
   
■ 定員
会場参加:15名(先着順/定員になり次第、締め切ります)
※今後の新型コロナウイルス感染拡大の状況によっては、オンライン(Zoom)開催のみに変更する場合がありますので、予めご了承ください。
オンライン参加:300名
オンライン参加の方には、2022年1月20日(木)の午後からZoom URLを送付します。

■ 申込み
MCFホームページ より申込み

■ 締切 
2022年1月19日(水)17:00まで

■ 講師
IIHOE[人と組織と地球のための国際研究所]代表者 川北 秀人 氏
京都大学卒業後、(株)リクルートに入社。広報や国際採用などを担当して91年退職。
その後、国際青年交流NGOの日本代表や国会議員の政策担当秘書などを務め、94年にIIHOE設立。
数多くの助成金審査委員等を歴任(2018年度よりドコモ市民活動団体助成事業選考委員長。
市民団体のマネジメントや、企業の社会責任(CSR)への取り組みを支援するとともに、大小さまざまなNPOのマネジメント支援、社会責任志向の企業のCSRマネジメント、NPOと行政との協働の基盤づくりも支援している。

前橋市市民活動支援センター(Mサポ)会議室・ミーティングブースの利用定員について

 前橋市市民活動支援センター(Mサポ)の会議室・ミーティングブースについて、令和4年1月4日(火)より以下のように利用定員を警戒レベルによって改訂します。

※警戒レベルについては、群馬県ホームページをご確認ください。
※利用時間は2時間以内です。
※水分補給を除き、飲食はご遠慮ください。
※机は使用後、消毒をお願いいたします。
※警戒レベルが3の場合は貸出を見込んでいますが、休止する場合もあります。
※今後も利用定員等が変更となる場合があります。変更の際は、ホームページ等でお知らせいたします。

利用ガイドライン(PDF)
(別紙)県の警戒度に応じた会議室等の利用定員(PDF)